天龍源一郎の名言・格言20選|心に響く言葉

天龍源一郎のプロフィール

天龍源一郎(てんりゅう げんいちろう)
・1950年2月2日生まれ,福井県勝山市出身。
・元プロレスラー,元大相撲力士。
・65歳まで第一線で活躍。
・日本プロレス界において,「生ける伝説」と呼ばれる。
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天龍源一郎の名言・格言 20選

(1) 僕の基本は決してスカすことなく、技を出し合い、ぶつかり合っていく。これ以上やったら骨が折れると思えばギブアップするし、これ以上もらったらダメージが残り過ぎて反撃できなくなると思えば退く。

~天龍源一郎~

(2)「プロレスはなんでもあり」ってこと。基本さえブレなければいい。

~天龍源一郎~

(3) 出し惜しみせずに行動することが一番の真実。

~天龍源一郎~

(4) 500人バカにする人がいたら、500人応援する人がいる。

~天龍源一郎~

(5) 自分で開拓して居場所を見つけることは立派なこと。形として残せたら自分自身をほめられる。

~天龍源一郎~

(6) きれいなプロレスじゃなくて泥臭くてもいいから、人生を見せてほしい。

~天龍源一郎~

(7) 誰かが作ったものじゃなく、やってる人間の人生がそのまま出てるんだから、プロレスってホントすごいスポーツだよ。

~天龍源一郎~

(8) 会うだけで誰かを勇気付けられることはすごいこと。

~天龍源一郎~

(9) 諦めずに継続していくことが大事。「これでもか!」というぐらいコテコテでいい。

~天龍源一郎~

(10) 課題があるというのは楽しみなことだよ。楽しくなきゃ向かっていけないから。

~天龍源一郎~

(11) 長生きをしようと思ったら、マンネリズムは障害。新しいことをやろうと努力すること、それがチャレンジ精神になる。

~天龍源一郎~

(12) プロレスは伝承文化です。

~天龍源一郎~

(13) 人に”大変でしょう?”って聞かれて、”大変です”って堂々と答えられるようなファイトをやっていきたいね。

~天龍源一郎~

(14) どっちみち痛い思いするんだから、だったら一生懸命やって、客に伝えなければ損だと思うんだよね。

~天龍源一郎~

(15) もし、お客が入っていなかったとする。でも、そこで一生懸命の試合をやって、それを見て”面白かった”と思ってくれて、何年か後にその土地に行ったときに、そのときのファンが友達を一人連れてきてくれれば、お客は二倍になるわけよ。気の遠くなるような草の根活動だけどさ、それが大事だと思うよ。

~天龍源一郎~

(16) 地方なんかでマズイ試合をやっちゃうとファンは\”やっぱり田舎だから\”とか\”テレビがないから\”って思うわけでしょ。

~天龍源一郎~

(17) プロレス面白いですねって言われりゃ、俺自身が評価されていることだと思うよ。

~天龍源一郎~

(18) こんなに自分がプロレスにハマるとは夢にも思っていなかったです。

~天龍源一郎~

(19)(プロレスとは)本当に力道山関がアメリカからよくぞ持ち込んでくれた大衆娯楽のトップだと思っています。

~天龍源一郎~

(20) 腹一杯の楽しいプロレス人生でしたよ。

~天龍源一郎~