封神演義の情報
封神演義(ほうじんえんぎ)
・集英社『週刊少年ジャンプ』に1996年28号から2000年47号まで連載された藤崎竜による漫画作品。
・原作は安能務訳『封神演義』(講談社文庫)。2017年8月時点で累計発行部数は2200万部を記録している。
・中国の古典怪奇小説『封神演義』を原作(厳密には下記の通り)としている作品。原典にはない「ギャグ・コメディ」の要素や改変点が多く盛り込まれている。
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封神演義の名言30選
(1) 魂がそう言っている!オメーの魂はどうよ?
~王天君~
(2) 2匹の蛇が互いの尾を喰らい最後にはどちらも消え去るように!!!そして最後に笑うのはオレ達だ!!!ハハ…ハ…ハハハハハハハハ!!!
~王天君~
(3) キサマはもっと壊れるべきなんだよ 楊ゼン オレと同じぐらいにな!
~王天君~
(4) 殺し合え 殺し合え 殺し合え!!!
~王天君~
(5) 悪ぃな。最後に望みはねぇか?
~武王~
(6) 紂王…あんたが何考えてっかわかってるつもりだ。…最後ぐれぇキチンとした身なりで迎えなよ。着替えの時間くれぇ待ってやっからよ
~武王~
(7) エライわぁ~~~~ん太公望ちゃん わらわをこんなギリギリポーズまで追い詰めるなんてぇ~~~ん
~妲己~
(8) だからさすがにちょっぴり疲れちゃったのん・・・こういう時は・・・・・
~妲己~
(9) いやぁぁぁん太公望ちゃんがいじめる~~ん 紂王さま助けてぇ~~ん
~妲己~
(10) 伯邑考・・・わらわがここまでやって誘惑されなかったのはあなたが初めてよん でも、それも終わり わらわを傷つけた罰は『死』のみよん
~妲己~
(11) わらわは遊びにも手を抜かない 太公望ちゃんを苦しめて苦しめて苦しめてあげるわん そういうのがわらわの趣味だからん
~妲己~
(12) 彼女には決して負けない なぜなら戦わないから
~太上老君~
(13) 流れに身を委ねよ 何事にも流れが存在する それが見えれば負けはなく勝ちもない
~太上老君~
(14) 脳を働かせるのだってカロリーを消費するんだよ?
~太上老君~
(15) 余力を残して戦うのは死にゆく者に対して失礼だったな だが私が本気を出した以上・・・・・・・仙人界は今日滅亡する!!
~聞仲~
(16) 理想を語るには、それに見合う力が必要だ
~聞仲~
(17) そこが夢想だというのだ!!!そのような幼く浅い思想を持ったおまえに・・・人間界は渡せぬ!!!
~聞仲~
(18) 正解だ 十天君は私と敵対していたし通天救主様の心も既に死んでいたからな!
~聞仲~
(19) あるとも!だが殷と比較してどちらが大切かという事だ!!
~聞仲~
(20) 話は終りだ 崑崙十二仙普賢真人!不要な仙人界とともに消えてもらおう!!
~聞仲~
(21) おまえともっと早く会っていたなら…私ももっと違う道が見えていたのだろうな…さらばだ太公望!
~聞仲~
(22) 普賢真人よ 人には優先順位というものがある!そして私にとっては殷がその一番なのだ!
~聞仲~
(23) これまで…そしてこれからも金鰲と崑崙は何一つ殷のためにならぬとわかった!だから滅ぼす!この単純な構造を お前も太公望も何故わからぬのか?
~聞仲~
(24) 飛虎が死んだ時…気がついた…私が取り戻したかったのは殷ではなく…飛虎のいる”かつての”殷だったのだ…失った時が戻ると信じて…
~聞仲~
(25) 太公望よ 人間界はおまえにやろう お前の言う『仙道のいない人間界』を作ってみるがいい だが私はおまえの手にはかからない!
~聞仲~
(26) 丁度いい!そいつもろとも殺してやる!!
~ナタク~
(27) オレは死なん!
~ナタク~
(28) 父上 あなたに伝えたい…僕はこれからもずっと崑崙の味方です…でも…妖怪です…
~ヨウゼン~
(29) 聞仲よぉ・・・目ェ覚ませよ・・・もう俺とおまえの殷は失くなっちまったんだ・・・もうねぇんだよ・・・
~黄飛虎~
(30) 何かを成すには誰かの犠牲がつきものなんだよ。それが大きな事であればあるほど犠牲の数も比例する。でも僕らは決して自分を棄てているわけじゃない。自分で決めた事だから同情も哀れみもいらない。ただ、悲しんでくれればいい・・・
~普賢真人~
