あひるの空の名言・格言30選|心に響く言葉

あひるの空の情報

あひるの空(あひるのそら)
・日向武史氏によるバスケットボールを題材にした少年漫画。
・「週刊少年マガジン」にて2004年から2012年まで掲載された。
・物語は神奈川県川崎市が舞台となっている。
・スポーツ弱小校を舞台に、主人公の躍進とその成長過程が描かれている。
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あひるの空の名言・格言 30選

(1) 最後の1秒まで絶対にあきらめるな!!

~車谷空~

(2) ヘタクソで何が悪ィ。俺ァまだ発展途中なんだよっ。

~花園百春~

(3) 継続することが美徳みたいに思われがちだが、断ち切ることだって相当の勇気がいるんだ。俺はその勇気を買うよ。

~花園千秋~

(4) 大事なんはシュートでもパスでもない“点をとる”ことじゃろ。

~夏目健二~

(5) 僕に失望してたのは――― 僕自身じゃないか。

~茂吉要~

(6) 日本で最強の最小プレーヤーになってやる…!!

~車谷空~

(7) アイツ(トビ)は今バスケ部を守るために耐えてるんだよ。だから俺達はアイツが殴られる痛みに耐えなきゃならねぇんだ!!

~安藤真一~

(8) 俺のキライな言葉を三つ教えてやろう「規則」と「決まり」と「ルール」だっ。

~花園千秋~

(9) リバウンドだけじゃねぇ……! 俺は俺の存在意義を示してやる!!

~花園百春~

(10) 誰かが誰かを守るんじゃない。信じる前に信じてもらえ。今僕にできることはこの一球に全身全霊をかけること。

~車谷空~

(11) 仲間への苛立ちも己の愚かさも、こだわりはもう捨てた。この試合で全部清算する。

~夏目健二~

(12) 勝てば何かが変わると思った。勝てなくてもやっぱり何かが変わるんだと思ってた。変わらねぇ。俺自身が変わらなきゃ、なんにも変えられねぇ……

~花園百春~

(13) もう“誰かが助けてくれる”チームなんかじゃない
僕がチームを強くするんだ…!

~茂吉要~

(14) もう二度と同じ過ちを繰り返さないように無様でちっぽけな僕達の全力を……あのコートに置いてこよう……

~車谷空~

(15) 俺に才能なんかない。全ての努力が報われるのなら日本はきっとメジャーリーがーだらけだ。NBAプレイヤーもゴマンとでるだろう。仲間に弱音を吐くのは慰めて欲しいからだろ?欲しいのは同情なんかじゃない。欲しいのは信頼だ。

~鍋島竜平~

(16) 1%でも可能性があるならそれにかけたるわ。

~夏目健二~

(17) 戦わない奴らが――戦ってる奴らを笑うなよ。

~花園千秋~

(18) 後悔という字を辞書で調べました。僕は馬鹿だった「二度と取り戻せない過ち」それが僕の犯した罪でした。

~茂吉要~

(19) 一朝一夕で体得できる技術なんて、どのスポーツにだってありはしませんから。

~七尾奈緒~

(20) 相手が何人いたって絶対逃げないって決めてるんだ!!

~車谷空~

(21) 1プレイ1プレイなんで全力でやらねぇ!? なにヨユーぶっこいてんだあ!?

~千葉真一~

(22) 身長差なんてバスケも恋愛もカンケーないよきっと…

~薮内円~

(23) 背中の4番っていう文字は、バスケットというスポーツにおいて最も重いものなんだ。技術で仲間を引っ張り、精神面ではチームの支柱となる。あのちっぽけな数字に、仲間の信頼のすべてが乗っかってる。キャプテンっていうのは、そういう場所(ポジション)なんだ。

~高橋克己~

(24) 俺は 覚悟が足りてなかった 大事なのは決断より“決別“だ。

~五十嵐行太~

(25) これで終わりなんじゃない。ここはまだ“途中”なんだ…!!

~児島幸成~

(26) お前は「家鴨(アヒル)」だ。がんばったって飛べねーよ。それでも生きてる。そして生きていくんだ。自分で動き出さなきゃ、そこで朽ちてくだけだぜ。

~酒巻呼人~

(27) 競争相手は少ないに限る。

~上木鷹山~

(28) 走りっぱなしの奴なんてこの世にいない。進んで止まって、止まって進んで、人はそれを 歩みと呼ぶのだ。

~車谷智久~

(29) 悔しかったら身長差なんてぶっとばしちゃうくらいの選手になりなさい。

~車谷由夏~

(30) 大栄(ここ)はただの通過点。

~不破豹~