赤司征十郎の名言・格言20選|心に響く言葉

赤司征十郎のプロフィール

赤司征十郎(あかし せいじゅうろう)
・藤巻忠俊による日本の漫画作品「黒子のバスケ」に登場する架空のキャラクター。
・洛山高校バスケ部主将を務める1年生。
・元帝光バスケ部主将で、「キセキの世代」の筆頭格。
・非常に広い視野と優れた判断力に加え鋭敏な反射神経を持ち、ゲームメイクに秀でている。「天帝の眼」によって、1on1において絶対的な優位性を持つ。
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赤司征十郎の名言・格言 20選

(1) すべてに勝つ僕はすべて正しい。僕に逆らう奴は親でも殺す。

~赤司征十郎~

(2) オレは敗北を知らない。

~赤司征十郎~

(3) 絶対は僕だ。僕には未来が視えている。それを変えるなどたやすいことだ。

~赤司征十郎~

(4) この世は勝利がすべてだ。勝者はすべてが肯定され、敗者はすべて否定される。

~赤司征十郎~

(5) お前達がいて負けるはずがない。

~赤司征十郎~

(6) 僕と目線を変えずに話すことを許しているのは、僕に従う者だけだ。逆らう奴は何人たりとも見下ろす事を許さない。頭が高いぞ。

~赤司征十郎~

(7) 勝利を欲するのならもっと非常になれ。勝利こそがすべてだ。僕はお前達の敵であることを望む。

~赤司征十郎~

(8) 僕がいつ気を抜いていいと言った。試合はまだ終わっていない。一時大差をつけたことで緊張感がゆるんだか。たかだか数ゴール連続で決められた程度で浮足立ったのがいい証拠だ。もっと僅差であれば、こんなブザマな姿をさらすことなかったはずだ。ならばいっそ、差などなくしてしまった方がまだマシだ。少し頭を冷やせ。

~赤司征十郎~

(9) 僕が抜くのではない。君が退くんだ。

~赤司征十郎~

(10) 勝つことが当たり前。

~赤司征十郎~

(11) ボクが直接手を下すまでもない。それだけの事だよ。

~赤司征十郎~

(12) なまじ光ることを覚えたばかりにお前はもはや影にもなれなくなった。

~赤司征十郎~

(13)テツヤもだ。僕とやる気なら覚悟をしておけ。お前の力を見いだしたのは僕だ。いつかその事実を思い知ることになるよ。

~赤司征十郎~

(14) へぇ、よく避けたね。今の身のこなしに免じて今回だけは許すよ。ただし次はない。僕が帰れと言ったら帰れ。

~赤司征十郎~

(15) 相手に悟らせず、未来(さき)を見すえて打ってこその布石だ。

~赤司征十郎~

(16) あいつらなら必ずオレを倒してくれるだろう。もう仲間には戻れない。オレの犯した罪はどちらにせよもう消えない。ならば罪を背負って敵であり続ける方がずっといい。

~赤司征十郎~

(17) ばらばらな個性がかみあってこそのチームだ。共有すべきものはただ一つだ。そしてそれは全員出来ているはずだ。…勝つぞ!!!

~赤司征十郎~

(18) 漠然とした理想など無力なだけだ。

~赤司征十郎~

(19) 負けた… 生まれて初めて… これが敗北… ひどいな、形容しがたい胸の痛みだ。とても整列まで平静を保つなどできそうにない。だが… だからこそ思う。バスケットをやっていてよかった。そして… お前に出会えてよかった。お前の… いや、お前たちの勝ちだ。おめでとう。

~赤司征十郎~

(20)身分の違いを教えてやろう。この場にいる者すべてに。

~赤司征十郎~