カリオストロの城の名言・格言15選|心に響く言葉

カリオストロの城の情報

カリオストロの城(カリオストロのしろ)
・モンキー・パンチ原作のアニメ『ルパン三世』の劇場映画第2作。
・宮崎駿の映画初監督作品。1979年12月15日公開。
・公開時のキャッチコピーは、「前作をしのげないのなら 2作目を作る意味がない」「巨大な城が動き始める! 影の軍団が襲ってくる!」「さらにスピーディーに! さらにスリリングに! さらにスッとボケて!」「生きては還れぬ謎の古城でついにめぐり逢った最強の敵!」。
・宮崎本人は「ルパンや東映アニメーション時代にやったことの大たなざらえ」と位置づけており、自らが手がけた『ルパン三世』1stシリーズ(事実上のテレビアニメ初監督)のいくつかのエピソードも元ネタにしている。
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カリオストロの城の名言・格言 15選

(1) 俺の様に薄汚れちゃいけないんだよ。

~ルパン三世~

(2)(誰?)泥棒です…こんばんは、花嫁さん。

~ルパン三世~

(3) 襟の裏よ、ルパンはいつもそこに隠すわ。

~峰不二子~

(4) ルパンを追っていてとんでもないものを見つけてしまった。どうしよう。

~銭形警部~

(5) 私の獲物は悪い魔法使いが高い塔の天辺にしまい込んだ宝物。 どうかこの泥棒めに盗まれてやって下さい。あぁ何ということだ。その女の子は、悪い魔法使いの力を信じるのに、泥棒の力を信じようとしなかった。その子が信じてくれたなら泥棒は、空を飛ぶ事だって、湖の水を飲みほす事だってできるのに…今はこれが精一杯。

~ルパン三世~

(6) なんと気持ちのいい連中だろう。

~庭師の老人~

(7) かわいい顔をしてもう男を引き込んだか。カリオストロの血は争えん。

~カリオストロ伯爵~

(8) 「一足遅かったか。ルパンめ、まんまと盗みおって」「いいえ、あの方はなにも盗らなかったわ。私のために戦ってくださったんです。」「いや、ヤツはとんでもないモノを盗んでいきました。あなたの心です」

~銭形警部とクラリス~

(9) まさか、捨てたの。

~峰不二子~

(10)『光と影を結び、時告ぐる。高き山羊の陽に向かいし眼に我を納めよ』昔から私の家に伝わってる言葉です。

~クラリス~

(11)「どっちにつく?」「オンナ!」「だろうな!」

~ルパン三世と次元大介~

(12) まさに人類の宝ってやつさ。俺のポケットには大きすぎらぁ。

~ルパン三世~

(13) お願い!一緒に行きたい!

~クラリス~

(14) どうかこのドロボウめに、盗まれてやってください。

~ルパン三世~

(15) 一人でカッコつけてんじゃねぇ。ほら言え!

~次元大介~