範馬刃牙の名言・格言15選|心に響く言葉

範馬刃牙のプロフィール

範馬刃牙(はんま ばき)
・板垣恵介の漫画作品『刃牙シリーズ』の主人公。
・17歳の高校生ながら、世界中の格闘家が集まる地下闘技場のチャンピオンに君臨する。
・外見は平凡な高校生だが、実際は幼少期からの常軌を逸したトレーニングと長年の実戦経験による、全身に無数の傷跡が刻まれた筋骨隆々の肉体を持つ。
・その力量ゆえに、高校や近場の不良と喧嘩をしては勝つのが当たり前であり、普通の人間でさえも、その威圧感だけで震え上がらせてしまう。
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範馬刃牙の名言・格言 15選

(1) 男の子ってのはね…誰だって1回は「地上最強」てのを目指すのさ。

~範馬刃牙~

(2) ノロけてンじゃねェェッッ!

~範馬刃牙~

(3) 勝ちたいのなら何をすべきなのか、どれほどのことをしなければならないか。

~範馬刃牙~

(4) 猪狩さん、あなたに心から感謝したい。

~範馬刃牙~

(5) 君は…俺が母親以外で気を許した…初めての異性だ。

~範馬刃牙~

(6) こいつは想定外だ…

~範馬刃牙~

(7) 負けない。10年以上も思い続けてきた。より明日強くなるために…今日をもっと…そして辿りついた今日だ。

~範馬刃牙~

(8) 勝たなくていい、守れりゃいい。

~範馬刃牙~

(9) 世界一自由でなければ、自由を感じられない…ってなんて不自由な男だい。

~範馬刃牙~

(10) この地球という惑星の中で空より高いものがないとわかるように彼の地上最強が分かるだけです。

~範馬刃牙~

(11) 横になりたきゃ死んでから存分に楽しんだらいい。

~範馬刃牙~

(12) 仮にあなたがこの世で一番弱い生き物であるなら、オレは二番目に弱い生き物でいい。ほんの少しだけ…あなたよりほんの少しだけ強ければそれでいい。

~範馬刃牙~

(13) てめぇは、踏み込んじゃならねぇ領域に踏み込んだ。

~範馬刃牙~

(14) 4000年くらいじゃたどり着けない境地がある。

~範馬刃牙~

(15) 自分が誰で何の為にこの世へ生まれ落ちて、そして何をしなければいけないかを…母の姿を見て改めて思い出しました。あなたからは本当に多くを学ばせてもらった。勝ちたいなのなら、何をすべきなのか、どれほどのことをしなけばならないのか。

~範馬刃牙~