キリトの名言20選|心に響く言葉

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キリトのプロフィール

キリト
・川原礫のライトノベル『ソードアート・オンライン』、および同作を原作とする、メディアミックス作品に登場する架空の人物であり、本作の主人公。
・本名は桐ヶ谷 和人(きりがや かずと)。
・10歳の頃に自身の生い立ちを偶然知って以降、他者との関わりを恐れ人付き合いが不得手な少年へと成長し、精神の安寧を仮想世界の中に求めるようになる。
・14歳の時にSAOの事件に巻き込まれ、仮想世界に関わる数々の事件を経て精神的に成長していく。
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キリトの名言 20選

(1) なら聞こう!もしその銃の弾丸が、現実世界のプレイヤーをも本当に殺すとしたら…そして、殺さなければ自分が、あるいは誰か大切な人が殺されるとしたら。その状況で、それでも君は引き金を引けるか?

~キリト~

(2) 俺の命は君のものだ、アスナ。だkら君のために使う。最期の一瞬まで一緒にいよう。

~キリト~

(3) 所詮ゲームなんだから何でもありだ。殺したければ殺すし、奪いたければ奪う。そんなふうに言う奴には、嫌ってほど出くわしたよ。一面ではそれも事実だ。俺も昔はそう思っていた。でも、そうじゃないんだ。仮想世界だからこそ、守らなかやならないものがある。

~キリト~

(4) その誇りは、どんな法律や規則よりも大切なものだ。たとえ法で禁じられていなくても、してはいけないことは存在するし、また逆に、法で禁じられていたとしても、しなきゃいけないことだってあるかもしれない。

~キリト~

(5) ラッキーだったって、思うかな?だ、だってさ、結婚するってことは、それまでみえてた面はもう好きになってるわけだろ?だから、その後に新しい面に気づいて、そこも好きになれたら、2倍じゃないですか。

~キリト~

(6) こんな魂のない攻撃に、あの世界の刃はもっと重かった。もっと痛かった!

~キリト~

(7) ずっとずっと昔、聖アウグスティヌスっていう偉い人が言った。正しくない法は法ではない、ってね。どんな立派な法や権威でも、盲信しちゃだめだ。禁忌や院則に違反していなくたって、ウンベールの行為は絶対に間違ってる。罪のない女の子を泣かせるような真似が許されていいはずがないよ。

~キリト~

(8) レベルなんてただの数字だよ。この世界での強さは、単なる幻想に過ぎない。そんなものよりもっと大事なものがある。

~キリト~

(9) この一瞬を君と生きる。

~キリト~

(10) 俺が生きている間はパーティーメンバーを殺させやしない。それだけは絶対嫌だ。

~キリト~

(11) 次は現実世界で会おう。そしたらまた、同じように友達になれるよ。

~キリト~

(12) 人が一人で死ぬ。なんてことはあり得ない。人が死ぬ時は、他の誰かの中にいるそいつも同時に死ぬんだ。俺の中にも、シノンがいるんだ。

~キリト~

(13) 決着をつける時だ。泥棒の王とメッキの勇者の。逃げるなよ。あの男はどんな場面でも臆したことはなかったぞ。あの茅場晶彦は。

~キリト~

(14) 戦えない人間なんかいない!戦うか、戦わないか。その選択があるだけだ!

~キリト~

(15) 俺は、我を忘れて、この手で人を殺した。なのに、責められるどころか、称えられさえした。誰も俺を裁こうとせず、償う方法も教えてくれなかった。それをいいことに、俺は自分の行いから目を逸らして、無理やり忘れようとした。でも、それは間違いだった。自分のしたこと、この手で彼らを斬った…殺した事の意味、その重さを、俺は受け止め、考え続けるべきだったんだ。せめてそうすることが、俺にできる最低限の償いなんだろうと、今は思っている…。

~キリト~

(16) シノン。君はずっと、自分を責め続けてきた。自分を罰しようとしてきた。それが間違いだとは言わない。でも君には、自分が救った人のことを考える権利もあるんだ。そう考えて、自分自身を許す権利があるんだ。それを…俺は、それを君に…。

~キリト~

(17) 死んでもいいゲームなんてヌルすぎるぜ。

~キリト~

(18) この世界で欲望に身を任せれば、その代償はリアルの人格へと返っていく。プレイヤーとキャラクターは一体なんだ。

~キリト~

(19) 誰かを見殺しにするくらいなら、一緒に死んだほうがずっとマシだ。それがリズみたいな女の子だったらなおさらだ。

~キリト~

(20) 疑って後悔するよりは、信じて後悔しようぜ!行こう!

~キリト~

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