長門(NARUTO)の名言15選|心に響く言葉

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長門のプロフィール

長門(ながと)
・岸本斉史作の漫画作品およびそれを原作としたアニメ『NARUTO -ナルト-』に登場する架空の人物。
・長めの赤髪をした心優しい青年。
・元は雨隠れの里の戦闘多発地帯に住む民間人だったが、食糧目当てに家に侵入した木ノ葉隠れの忍から逃げようとした際、暗がりで敵と見間違えた忍に両親を殺害され、その悲しみと怒りで輪廻眼を開眼し無意識下で相手を殺害した。
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長門の名言 15選

(1) しょせん落ちこぼれは落ちこぼれだ…変われなどしない!

~長門~

(2) 物語の第2部ってのはだいたいが駄作になる。第1部が自来也先生、第2部が俺だ。ナルト、お前が第3部を最高傑作にしてくれ!

~長門~

(3) 人々が、国が、世界が、痛みを知るのだ。

~長門~

(4) 痛みを感じろ。痛みを考えろ。痛みを受け取れ。痛みを知れ。

~長門~

(5) ゴミのような死と…永久に続く憎しみと…癒せない痛み…それが…戦争だ…。

~長門~

(6) 戦いとは、双方に死と、傷と、痛みを伴わせるものだ。大切な人の死ほど受け入れられず、死ぬはずがないと都合よく思い込む。特に、戦争を知らないお前たちの世代は仕方がない。死に意味を見出そうとするが、あるのは痛みと、どこにぶつけていいのかわからない憎しみだけ。

~長門~

(7) 答えを持たぬお前ごときが諦めろ!!

~長門~

(8) 人は決して理解し合う事のできない生き物だと悟らざれるを得ない。

~長門~

(9) ゴミのような死と、永久に続く憎しみと癒えない痛み。それが、戦争だ。ナルト…お前がこれから、立ち向かうことになっていくものだ。本当に…お前といい、誰かがすべて仕組んだことのように思える。いや、これこそが、本当の神の仕業なのか…。

~長門~

(10) この戦いだらけのくだらない世の中に終止符を打つそれが神のみわざだ。

~長門~

(11) この世に本当の平和などありはしないのだ。

~長門~

(12) 人は生きているだけで、気付かぬうちに他人を傷つけている。人が存在し続ける限り、同時に憎しみが存在する。この呪われた世界に、本当の平和など存在しない。

~長門~

(13) 人からさらに成長したのだ。そう…人から…神へとな。

~長門~

(14) 少しは痛みを理解できたか?同じ痛みを知らなければ他人を本当には理解できない。そして理解をしたところで分かり合えるわけでもない。…それが道理だ。

~長門~

(15) ただ戦いだけだ。ここでは人が死にすぎる。それらの痛みがオレを成長させた。無知で愚かな子供も、痛みを知ることで人へと成長する。言うことも考えることも人のそれになる。

~長門~

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