レム(Re:ゼロ)の名言20選|心に響く言葉

目次

レムのプロフィール

レム
・長月達平による日本のライトノベル『Re:ゼロから始める異世界生活』に登場する架空の人物で、本作ヒロインの一人。
・穏やかな物腰だが、姉同様に毒舌なところがあり慇懃無礼。
・身内への情が深い一方で、感情に任せて暴走してしまうところがあるのが玉に瑕。
・スバルに対して好意を抱き、惜しみない愛情を向けているが、それと同時に彼に『自分の理想の英雄像』を重ねており、第三章にてスバルが自分の運命から逃避しようとした時には彼を拒絶し、再び運命に立ち向かうことを促した。
Wikipedia

レムの名言 20選

(1) スバルくんは、レムの英雄なんです。

~レム~

(2) ここから始めましょう。1から、いいえゼロから。

~レム~

(3) レムは、スバルくんを愛しています。

~レム~

(4) スバルくんがいいんです。スバルくんじゃなきゃ嫌なんです。

~レム~

(5) ですからそのほんの片隅に、レムのことも。

~レム~

(6) この身、この心は全てスバルくんに心酔しています。故にレムは今も、これからも、スバルくんを疑うことは絶対にありません。

~レム~

(7) 姉さまは…優しすぎます。

~レム~

(8) 今はただのひとりの愛しい人。――いずれ英雄となる我が最愛の人、ナツキ・スバルの介添え人、レム。

~レム~

(9) スバルくんが嘘を付いていることぐらいレムにはわかります。その嘘の理由が話せないでいることも、わかります。だから、信じさせようだとか、嘘で丸め込もうだとか、そんな風に自分を追い詰めたりする必要どこにもないんですよ。だってレムはスバルくんをまるごと信じていますから。

~レム~

(10) それだけ魔女の匂いを漂わせておいて無関係だなんて白々しいにも限度がありますよ!

~レム~

(11) はいっどこまででも。

~レム~

(12) あきらめるのは簡単です。でも、スバルくんには似合いません。

~レム~

(13) 仕方ありませんね。何も気づかれないまま終わってもらえるのが一番だったのです。

~レム~

(14) はい、スバル君のレムです。

~レム~

(15) い、きて……だ、す…き……。

~レム~

(16) あまり変な声を出さないでください。不愉快です。

~レム~

(17) 情けないと思うことと一緒にいることとは、矛盾したりはしませんよ。

~レム~

(18) いろいろ考えてくれているのはレムにもわかっています。強引なのも、嫌いじゃありませんけど、未来のお話は笑いながらじゃなきゃ駄目なんですよ。

~レム~

(19) レムはとっても弱いです。ですからきっと寄りかかってしまいますよ。

~レム~

(20) 謹んで、お受けします。それでスバルくんが――レムの英雄が、笑って未来を迎えられるのなら。

~レム~

目次
閉じる