平林都の名言20選|心に響く言葉

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平林都のプロフィール

平林都(ひらばやし みやこ)
・1961年5月14日生まれ、鳥取県八頭郡若桜町出身。
・日本のマナー講師、エレガントマナースクール代表取締役社長。
・高校卒業後、兵庫県の信用金庫に勤務する傍ら、茶道・着付け・華道などの教室に通う。その経験から独自の「マナー講習」「接遇」を編み出し、27歳の時に、経営者兼講師としてエレガントマナースクールを開業した。
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平林都の名言 20選

(1) 優雅な立ち居振る舞い。笑いではなく笑顔、凛とした姿、目の力は、お金いらずで手に入れることができ、そのうえ、どんなときでも一生ずっとあなたを助けてくれます。

~平林都~

(2) 過去を振り返らず前だけを見て、失敗しても一つのことを努力して継続することが良い結果につながります。

~平林都~

(3) 学ぶ事は真似る事から始まる。

~平林都~

(4) 人が言ってる事を言ってるようじゃ差はつかない。

~平林都~

(5) やって見せ
言って聞かせ
やらせて見なければ人は動かぬ。

~平林都~

(6) 『10の接遇基礎用語』

①ようこそお越し下さいました。
②有難うございます。
③いつもお世話になっております。
④またのお越しをお待ち申しております。
⑤申し訳ございません。
⑥少々お待ち下さいませ。
⑦お待たせ致しました。
⑧恐れ入ります。
⑨失礼致します。
➉かしこまりました。

~平林都~

(7) 可愛いねと思われたいならば、態度や形で示さなければなりません。

~平林都~

(8) ここで自分を変えていかないと。

~平林都~

(9) 鬼になれ、蛇になれって嫌われてなんぼやという風に心いつも決めてますので。

~平林都~

(10) 上達しても、決して“天狗”になってはいけない。

~平林都~

(11) 命懸けて接遇を指導して参ります。

~平林都~

(12) 容赦はせんでぇ!

~平林都~

(13) 歯が乾いたって死にはせん。

~平林都~

(14) 笑顔に勝る武器はない。

~平林都~

(15) 接遇に心はいらん、いや、あっても良いが別になくても良い、だが形はいる。気持ちは形無くして伝わらん。

~平林都~

(16) 身支度は仕事半分という言葉があります。身支度ができている者は、仕事が半分できているという意味です。

~平林都~

(17) 高校卒業後は、あらゆるお稽古事をしました。茶道、華道、着付け、料理、話し方…。

~平林都~

(18) 人にキツくいったら自分の向上があるんやで~。

~平林都~

(19) どうせやってもできないとか、子供を見てくれる人がいないとか、悩んだり、いい訳をするのは、時間がもったいない。

~平林都~

(20) 行儀作法を説く人といえば、一般には茶道の家元など家柄を誇る人が多いが、 「私には誇るものが何もありませんでした。それどころか、生まれてすぐに母と別れて、年の離れた姉や叔父叔母、近所の人に面倒をみてもらったんです。物心ついたときから、どうしたらこの人たちに好かれ、かわいがってもらえるか、と心を砕いていました。

~平林都~

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