ひろゆきの名言・格言10選|心に響く言葉

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ひろゆきのプロフィール

西村博之(にしむら ひろゆき)
・1976年11月16日生まれ、神奈川県出身。
・匿名掲示板・2ちゃんねるの開設者であり、『2ちゃんねる』は1999年5月にWeb上にてサービス提供を開始し、2000年代前半に日本最多の利用者数を記録した。
・愛称・ひろゆきは2ちゃんねるにて命名される。
・おもに日本のインターネット文化の形成に関する基盤を築いてきたことで知られる。
Wikipedia

ひろゆきの名言・格言 10選

(1) 僕の場合、モラル抜きに、まずどういう選択肢があって、その選択肢にどんな未来があるのかを考えてから、行動に移すんです。普通の人はモラルとかがあるから、僕のような考え方をおかしいと言うんじゃないですか?

~ひろゆき~

(2) 夫婦喧嘩で相手を論破しても、いいことなんて全くないでしょう。人生うまくいくことが目的であって、論破力はあくまでもその手段なのですよ。

~ひろゆき~

(3) 世界にはシステムがあって、そのシステムの下でロジック(論理)に従って人や物事が動いていく。そういう考え方が僕にはあるので、自分自身、論理的に考えて論理的に結果を出すという生き方を実践してます。そうすると何がお得かというと、幸せに生きることができるのです。

~ひろゆき~

(4) とどのつまり、GAFAが提供しているサービスは、全てエンターテイメントの要素が殆どで、仮にFacebookやAppleのIphone、またはAmazonのサービスが明日から突然使えなくなっても人の命にかかわる問題ではなく、全てエンターテイメントビジネスで本当に人が必要としているサービスを提供しているわけではない。

~ひろゆき~

(5) 嘘を嘘と見抜けない人は、ネット掲示板を使うのは難しいでしょう。

~ひろゆき~

(6) 論理的に考えることというのは、やろうと思えばだれでもできること。要は、そのベースとなる情報をどう手に入れるかが重要になるのです。

~ひろゆき~

(7) 日本人はモラルが高いのではなく、同調圧力に弱いだけ。震災の時に行列を作って順番待ちをするのは、割り込みをした時にみんなに責められるのが 嫌だっていう恐怖心でやってるだけ。優先席を老人に譲らない人をよく見るけど、席を譲るという自分が目立つ行為も、同調圧力的に、良い事をしているって 周りに思われる事が、あまり良くないよね。目立つの良くないよねっていうので、逆に良い事もしないっていうのが日本人の行動パターンな気がします。

~ひろゆき~

(8) 自分がエンジニアの仕事を選んだのは、時給ではなく、レバレッジが効く仕事だから。 例えば、自分がエンジニアとして30時間で作った物が、月30万、年300万の価値を生む 可能性があるが、世の中の多くの仕事は大体時給で計算出来て、 経理の人が30時間働いても、30時間分の価値しか作れない。

~ひろゆき~

(9)(ひろゆき氏が考える必要な知識とは何か?という質問に対して)経緯や、動機を知ることで同じような事象に対して人間はどんな反応をするのか?という予測の材料になるもの。

~ひろゆき~

(10)『こういうときは、こうしておこう』というルールを先に決めます。それで実際に『これ違うな』と思ったら、その都度見直してルールを変えます。なんとなく生きていると、いろいろ迷ってストレスが溜まりますし、衝動的、感覚的に判断をしてしまって絶対に損します。

~ひろゆき~

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