道脇裕の名言・格言20選|心に響く言葉

道脇裕のプロフィール

道脇裕(みちわき ひろし)
・1977年生まれ、群馬県出身
・発明家、技術者、実業家、イノベーター。株式会社NejiLawの代表取締役社長を務める
・小学校中退という異例の学歴の持ち主。幼少期から現在までに2万件以上の発明を生み出し、中でも絶対に緩まないとされるネジ「L/Rネジ」を考案した

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道脇裕の名言・格言 20選

(1) さらに、さらに、さらに…、突き詰めていくのが重要なんじゃないかと思うんです

~道脇裕~

(2) 新しいことを始めるのに最も大事なことは、やり遂げようとする意思です

~道脇裕~

(3) 愛情が大事。僕の場合は何かモノ考えたり発明したりとかっていうのは、もちろん頭でやる行為かもしれないですけど、頭を動かしている原動力っていうか指図にしているのは何か、心である。心が頭を使っているっていう、頭は心の道具であるっていう僕の捉え方ですね

~道脇裕~

(4) これまでに何百億人、何兆人も人が地球上を歩いたかもしれないけど、たかだか何百億人、何兆人なわけですよ。その人たちが積み上げてきているものって膨大だけど有限なんですよね。それが織り成しているものが現代の常識なわけです

~道脇裕~

(5) もっと最高の解ってないのか

~道脇裕~

(6) (答えが)出てくるまで考え続けてるから出てこないことはないと思ってますけどね

~道脇裕~

(7) わかるまで考える。出来るまでやる

~道脇裕~

(8) (自身のことを)自分の為だけだったら存在する価値がないですよね、そうしたら別に自分の為に生きたいっていうのは全くない

~道脇裕~

(9) (自身が考えたバカを克服する為に必要なことをリストアップしていた時)社会というのは教育カリキュラムを作って子供達とかにそれをやらせるというか強いて、チャンスを与えるというかですね、やりたい事ができるように、させてあげる為の基礎作りだったんだなと

~道脇裕~

(10) (高校に通っていた時期)やはり授業は退屈で、肌に合わない学校にはまたしてもほとんど行なくなりました

~道脇裕~

(11) (学校不登校時)どうしたらいいかがあったわけでもあないし、何したらいいかもわからない。そもそも自分が何者であるかも分からないですし、社会が何かも、ある意味分からないと。何の為に生きているのかもよく分からない。

~道脇裕~

(12) ブレイクスルーを生み出したかったら見る視点の数が出てくる効果として結果物としての数から比べると、ものすごい効果は大きいわけですね

~道脇裕~

(13) 専門家とか、すごい技能のある人とか、すごい研究の腕の立つ人とかが散々やってきて見つからないんだったら、その中には答えがない可能性が高いですね。要は常識という枠の中には答えがない。であれば常識の外のものを持ってきた方が早い

~道脇裕~

(14) 従来の常識の外側に答えがある

~道脇裕~

(15) 電車に乗っていても歩いていても、どんどん考えが勝手に出てくる

~道脇裕~

(16) (発想・発明は)自由に脳に勝手にやらせておくっていう感じですかね

~道脇裕~

(17) (小学校の時は廃棄物を拾い集めて)ひたすら分解をしていました

~道脇裕~

(18) 不可能な証明がされてないものを不可能とは言えないだろう

~道脇裕~

(19) みんながいてくれる、いろんな生命体があってくれる。いろんなものがあってくれるから、とりあえず今日死なないでしょうし、今日を越えられると思うんですよ、多分

~道脇裕~

(20) 自分で認識している事を最大限やりたい

~道脇裕~