中島武の名言・格言10選|心に響く言葉

中島武のプロフィール

中島武(なかじま たけし)
・1948年生まれ、福岡県出身
・際コーポレーション代表取締役
・「紅虎餃子房」、「胡同マンダリン」などのレストランの仕掛け人

Wikipedia(際コーポレーション)

中島武の名言・格言 10選

(1) お金持ちの彼らは、残念ながらその社会的成功を主張すればするほど、趣味が悪く、下品になる。可哀相なことに誰もそれを指摘してくれないから、ますます悪趣味地獄に落ちていくことになる

~中島武~

(2) 重要なのは、失敗した人生であることを恥じないことだ。むしろ、不器用に生きたことを主張してもいいし、誇ってもいい

~中島武~

(3) どうしたら店が繁盛するのか真剣に考えて、失敗をしてはまたやり直すということを繰り返していた。その中で、売る側と消費者の側の感覚がイコールにならないと売れないということがわかったんです

~中島武~

(4) 起業家になるには、総合能力を持っていることが大切です。ある時には商品開発能力が必要で、ある時にはプレゼン能力が必要となります。そして、人を動かす能力もないといけない。つまり、プレーヤーにも監督にもなれないといけないわけです

~中島武~

(5) ベンチャーをやりたくてベンチャーをするという発想がおかしい。自分のしたいことをはっきりと見つけて、それを一生懸命すればいいのです。それが、マーケットの中で商売になれば、それこそ立派なベンチャーです

(6) 「あなたのやっていることはよくないからこうしなさい」って人に言うのは、本当に面倒ですよ。根気がいります。エネルギーもいります

~中島武~

~中島武~

(7) 経営を成功させるには、まずやり続けること

~中島武~

(8) 自分の周りにある時代の流れを読んでいかなくちゃいけない

~中島武~

(9) 噂の元を作るのが僕の仕事なんです

~中島武~

(10) 存在感があるのとないのとでは、人間が認められるのと認められないのでは、ずいぶん違います。認めてもらえないと、やっぱり楽しくないじゃないですか

~中島武~