高田明の名言・格言20選|心に響く言葉

高田明のプロフィール

高田明(たかた あきら)
・1948年11月3日生まれ、長崎県平戸市出身
・株式会社A and Live代表取締役社長および株式会社V・ファーレン長崎代表取締役社長
・ジャパネットたかたの創業者や、同社が制作するテレビ・ラジオショッピング番組のMCとしても知られる

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高田明の名言・格言 20選

(1) 変化に対応するには、自己否定できることがすごく大事です。
すべて打ち消すという意味でなく、常に変わろうと考え、何かを求めていく心を持たなければなりません

~高田明~

(2) 改善によってみんなが成長していきます。
論理的な思考が身についてくると、人は非常に力を発揮できるようになります。
若手の中からも優秀な人材が育ってきています

~高田明~

(3) 一番大事なのは「感動を伝えること」です。
人間は喜怒哀楽があり、感動する生き物です。
いろいろなことを感じながら人生を全うする。
だから私たちは、ある商品を手にすることで得られる感動を、お客様に届けなければなりません。
この商品があれば、生活がどのように変わるのかを、具体的にイメージできるように工夫しています

~高田明~

(4) やり続ければ結果につながる

~高田明~

(5) 周りの皆が幸せであってくれればいい。会社を大きくすることに魅力は感じない

~高田明~

(6) よく日本のメーカーは「いい商品だから売れる」と言いますが、いい商品をいくら作っても売れなければ意味がない

~高田明~

(7) (都会に本社を移転させるつもりはないことについての発言)
それで5000万円のコスト増になるんだったら、そのお金で社員旅行をして皆で楽しんだ方がいいですよ

~高田明~

(8) お客様の関心事は日々変わっています。
同じ表現方法を繰り返すのでは、お客様の心は動かないと思っています。
伝え方の工夫が常に必要なのです

~高田明~

(9) (2004年に51万人の顧客情報を流出させてしまった事件を振り返っての発言)会社がつぶれるかもしれない。
本気でそう思うほどつらい経験でしたが、会社のあり方を根本から見直す良いきっかけになりました。
組織を強化しなければ、会社は存続できないことを教えてくれたからです

~高田明~

(10) 仕事で間違った判断をするのはよくあること。
大事なのは「いかん。失敗したかもしれない」と思った時に、それを受け入れ、スピードを持ってすぐに対応できるかどうかなのです

~高田明~

(11) 商品は何のためにあるのかを考え、伝えるべきことを伝え続けること

~高田明~

(12) 人間は捉え方次第で、いくらでも前向きになれるものです

~高田明~

(13) 心を伝えないと売れない

~高田明~

(14) テレビショッピングの私は、なまりがでるとか、テンションが高い、つまり高ぶっているとかいわれます。
自分が惚れた商品を伝えようとする思いが、人より強いのでしょう

~高田明~

(15) 伝える力を磨き続けることです

~高田明~

(16) 常に一流を目指す

~高田明~

(17) 営業とは、自分がいいと思ったものを人に伝えること

~高田明~

(18) 情熱があれば能力は勉強で補えます

~高田明~

(19) 周囲の誰かと自分を比べても優越感や劣等感が生じて疲れるだけで何の得にもなりませんが、昨日の自分と比べると自分の成長につながります。
「他の人より上」でなく「自分史上最高」を目指せばいいのです

~高田明~

(20) 誰を採用するかも大事ですが、どう育てるかも重要です

~高田明~