坪内知佳の名言・格言15選|心に響く言葉

坪内知佳のプロフィール

坪内知佳(つぼうち ちか)
・1986年生まれ、福井県福井市出身
・コンサルタント。萩大島船団丸、株式会社GHIBLI代表
・福井県立福井商業高等学校卒業。名古屋外国語大学中退

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坪内知佳の名言・格言 15選

(1) 自分の責任の元で自分らしく生きること。たとえ明日死んでも後悔のない生き方をしていく

~坪内知佳~

(2) やっぱり働いている人たちが元気になる商売じゃないと

~坪内知佳~

(3) 私たち一次産業は本当に大きな可能性を秘めています。その花を咲かせることで、私自身の人生の花も咲かせていきたいと思います

~坪内知佳~

(4) 自分の花を咲かせる

~坪内知佳~

(5) 時代の流れとか、環境のせいにして言い訳している人たちも結構多いと思うんです

~坪内知佳~

(6) はじめはみんなに「絶対あり得ない」って言われていたけど、改めて設立当初から考えていた「法人成り」をしたいと伝えたんです。水平展開をして、全国の浜と手を取り合っていかないかって

~坪内知佳~

(7) 意識改革って、「視野を広げること」かなって思うんですよね

~坪内知佳~

(8) 網1枚は5,000万円するので下手したら廃業なんですよ。「廃業かも?」とも思いますけど、そこは経営者が言っちゃダメなところですよね。でも、「大丈夫、どうにかするよ。私が直せばいいんでしょう?」ってなぐらいで言うと、「あっ、なんか大丈夫な気がする。」ってなる

~坪内知佳~

(9) ぶつかっても、困ったときに手を差し伸べてあげられるのが、本当の優しさだと思っているんです。本当に困っている時に「何もしてあげれない」って言うよりは、「ほらね、だからこっち行こうよ!」って導いてあげられるのが本当じゃないかって

~坪内知佳~

(10) 刺し盛りの美しい日本の食文化が、50年後も健在であること。それが、私が目指していることです

~坪内知佳~

(11) 子供の頃からずっとあった「働くために生きるのか、生きるために働くのか」という問いを抱きながら結婚して、後に萩に来て、「ああ、ここだ。ここなら私が目指してきた経営ができる」と思ったんです

~坪内知佳~

(12) (山口の萩について)自分にとっては「たまたま行った場所」でしたが、子どもにとってはやっぱり「故郷」なんですよね

~坪内知佳~

(13) 萩市って財源の約80%か、もしかしたら関連会社含めると100%近くが、観光か水産に関わっているんです。萩大島船団丸は、まき網漁をやっていて、それが萩の市場の約66%を占めていました。つまり、うちが倒産すると萩市の66%の財源が消失するということです。もしそうなったら島とか市が存続し得るのかっていうと、「ない」ですよね

~坪内知佳~

(14) 萩大島は、時代の流れからは遅れているかもしれないけれど、日本が失ってきた豊かさをまだ持っている島なんです

~坪内知佳~

(15) 橋もなく、下水整備もされていないこの田舎の島で、漁業者が、鯵と鯖だけでこんなに生き返ったよー!って

~坪内知佳~