安倍晋三の名言10選|心に響く言葉

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安倍晋三のプロフィール

安倍晋三(あべ しんぞう)
・1954年9月24日、東京都新宿区生まれ。
・日本の政治家。
・自由民主党所属の衆議院議員(9期)、内閣総理大臣(第90・96 – 98代)、自由民主党総裁(第21・25代)。
・自由民主党幹事長(第38代)、内閣官房長官(第72代)等を歴任した。
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安倍晋三の名言 10選

(1) 友達がいなくて独りぼっちの子がいたら、ぜひ声を掛けてあげてください。私がこどものときにそういうことができなかったことを、今でも後悔しています。

~安倍晋三~

(2) 重要なことは結果だ。100の言葉より1の結果だ。

~安倍晋三~

(3) 父(安倍晋太郎)の遺志を継ぎ、父が成し得なかったことを何としても、やり遂げたい。

~安倍晋三~

(4) 今年は私にとって「変化」の年でした。それは、「責任」ですかね。

~安倍晋三~

(5) 女性の活躍は、社会政策でなく、成長戦略として捉えています。日本は人口減少の中で労働力が不足していく、もうダメじゃないか、と言われていますが、女性は日本に眠る最大の潜在力です。女性がその能力を開花させていくうえで様々な障害がありますので、それを取り除いていくための政策を進めていきます。

~安倍晋三~

(6) 様々な意見の違いや課題があるからこそ、首脳同士が会って胸襟を開いて対話すべきだと思います。対話のドアは常にオープンにしています。

~安倍晋三~

(7) 米国の場合は1回失敗した人の方がむしろ投資家からお金がつきやすいと言われます。その意味では、日本は大切な資源をムダにしているのではないでしょうか。ウォルト・ディズニーは挑戦と失敗を繰り返しました。日本人だったら、ミッキーマウスは誕生していなかったでしょう。

~安倍晋三~

(8) ただスローガンを重ねるだけでは、社会を変えることはできない。具体的な政策なくして、そのスローガンを現実のものとすることはできない。具体的な政策を提案し、実行し、そして結果を出していく決意だ。

~安倍晋三~

(9) 日本は戦後、民主主義と自由を守り、平和国家としての道を歩んできました。この姿勢を貫くことに一点の曇りもありません。

~安倍晋三~

(10) 改革に終わりはありません。経済はグローバル化しており、世界で勝ち残らなければ、結局は雇用も維持できません。

~安倍晋三~

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