黒柳徹子の名言20選|心に響く言葉

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黒柳徹子のプロフィール

黒柳徹子(くろやなぎ てつこ)
・1933年8月9日生まれ,東京都港区出身。
・日本の女優、タレント、声優、司会者、エッセイスト、ユニセフ親善大使、平和運動家である。
・日本でのテレビ誕生と同時に生まれたテレビタレントの先駆けとして、長年に亘り第一線で活躍し、現在に至るまで唯一テレビ番組のレギュラーを継続して持ち続ける、テレビ放送史を代表する芸能人の1人である。
・現在、同一司会者によるトーク番組の最多放送世界記録保持者として、記録更新中である。
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黒柳徹子の名言 20選

(1) 反省は母親の胎内に忘れてきた。

~黒柳徹子~

(2) 家族が一緒にいること。みんなが健康で、そこに温かい笑顔があること。それこそが人間の本当の幸福ではないか。

~黒柳徹子~

(3) 『私、これじゃなきゃダメなの』と決め込んだりしないことが大切ね。いくつになっても変われる可能性があると思うと、ワクワクするじゃない。

~黒柳徹子~

(4) (個性が強すぎる、と言われ続け毎日の様に役を降ろされていた日々が1年続いたが)全然気にならなかったわ。こんなもんでしょ、と思ってスタジオの外で友達が終わるのを待ってた。

~黒柳徹子~

(5) トモエ学園校長の言葉「君はほんとはいい子なんだよ」の言葉と共に、今も支えられ続けている。この言葉が無ければ、何をやってもいけないと言われどうしていいかわからない大人になっていただろうなと思う。

~黒柳徹子~

(6) 私は戦争を通して、飢えの苦しみや親に会えない寂しさも知っている。私の活動を通して、少しでも世界の子供達の現状をしってもらえれば、と思い活動している。こういった活動は、自分の出来る範囲でとにかく継続していくことが大事だと思ってます。

~黒柳徹子~

(7) 自分のしている事が好きで、生き生きしている人には引きつけられます。

~黒柳徹子~

(8) いつも毎日楽しい何かがあると思っている。

~黒柳徹子~

(9) どれだけ忙しくても、時間は作ろうとすれば作れるの。

~黒柳徹子~

(10) まず、くよくよしないこと。人と自分を比べないこと。比べる人、多いんですけど、比べても意味ないことですから。

~黒柳徹子~

(11) 長く生きられたらね、長く生きた者の務めがあると思うの。明るいとか、やさしいとか、何かなきゃね。

~黒柳徹子~

(12) 見て見ぬふりできないのが人間。人のために灯りを灯せば自分の前も明るくなります。人のためにしたことは自分に返ってくるということです。

~黒柳徹子~

(13) 見て見ぬふりできないのが人間。人のために灯りを灯せば自分の前も明るくなります。人のためにしたことは自分に返ってくるということです。

~黒柳徹子~

(14) 偶然というものは、私たちが思っている以上に、人生を左右すると思う。

~黒柳徹子~

(15) 時代は違うかもしれない。でも、どうぞ専業主婦の方、自分がこの人がいいと思って結婚して子供を生んだのだから、旦那様を信じて、子供を信じて、自分の血を分けた子供だから、絶対おもしろいところ、優れたところがあるに決まっていると信じて、毎日を楽しんで欲しいと思う。本当に、ものは考えようなのだから。

~黒柳徹子~

(16) 私は専業主婦ほど大変な仕事はないと思っている。子供を産んで育てるのは女の人にしかできないことで、専業主婦に比べたら芸能人なんか貰い過ぎと、いつも思う。私に言わせれば、表で仕事をするほうが楽。専業主婦はもっと評価されていいのに、評価されないのは気の毒。

~黒柳徹子~

(17) 人の辛さがわかることも優しさだと思う。

~黒柳徹子~

(18) キレイだなと思う人は自分の生活を生き生きと楽しく過ごしている。決して与えられたものではなくて、自分で楽しい生活を作っている。

~黒柳徹子~

(19) とにかく自分が何ができるのかを考えて、それで生きていけばいいと思います。

~黒柳徹子~

(20) どんなに若くても、どれだけ歌がお上手じゃなくても、何万人の中からいらした方だから敬語を使って司会をしましょう。

~黒柳徹子~

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