橋下徹の名言30選|心に響く言葉

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橋下徹のプロフィール

橋下徹(はしもと とおる)
・1969年6月29日生まれ、日本の弁護士、政治評論家、タレント、元政治家。
・大阪維新の会法律顧問。
・大阪府知事、大阪市長、総務省顧問、大阪維新の会代表、日本維新の会代表、同共同代表、維新の党共同代表、おおさか維新の会代表、同法律政策顧問などを歴任した。
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橋下徹の名言 30選

(1) 競争力が働いていない。競争力は僕の政治哲学だ。

~橋下徹~

(2) 正論を吐いて、変わること、実行できることもあれば、まったく変わらず、実行できないこともある。それを見極めるのが政治。

~橋下徹~

(3) わざと過激なことを言って波風を立たせ、動かしていくという技術を持っている人はほとんどいない。

~橋下徹~

(4) 票になるところに税金が回っている。

~橋下徹~

(5) 学力向上にしても体力低下にしても、体罰問題も、いじめ問題も、今学校内で噴出している課題について、教育行政の世界には責任者がいないのです。

~橋下徹~

(6) 選挙が全てではないと言われるが、民主主義の世の中で、じゃあ選挙以外にどうやって物事を決めるかと言えば選挙しかない。

~橋下徹~

(7) 認めるところは認め、反省するところは反省し、過ちは訂正する。

~橋下徹~

(8) 政治には熱量が必要。

~橋下徹~

(9) 嫌われることを恐れていたら政治はできない。

~橋下徹~

(10) 現場が気づいていない大きな問題点を探り出して、それについて現場ときちんと話し合いながら、最後は決断・判断・決定をしていくことがリーダーの役目。

~橋下徹~

(11) 有権者の怒りが一番政治の熱を生むんです。

~橋下徹~

(12) できることをやっても『変化』に過ぎない。できないことをやるのが『改革』だ。

~橋下徹~

(13) 仕事というのは、いかに想像力を働かせられるか。

~橋下徹~

(14) 権力を獲らないと何もできません。

~橋下徹~

(15) 人生に納得している人と納得していない人との違いは…自分が持っているエネルギーをほぼ完全燃焼した人は納得している。

~橋下徹~

(16) 人間関係を気にしすぎると、部下に「いい上司」と思われたいという気持ちが強くなってしまいます。

~橋下徹~

(17) 僕は反対意見を言われて納得いかなければ反論します。反対意見はいくらでも構わない。

~橋下徹~

(18) 必ず誰かが嫌がることをやらなければなりません。

~橋下徹~

(19) リーダーの役割は「部下ができないこと」をやり遂げること。

~橋下徹~

(20) 当初は弱者への保護だったものが、それが行き過ぎると、かえって強者になってしまい、いつの間にか既得権益になっている。

~橋下徹~

(21) 国民は政治家や知識人のきれいごと、欺瞞を見抜いています。

~橋下徹~

(22) 政治の役割は正論を吐き続けるだけでなく、目標を達成すること。

~橋下徹~

(23) ムダになる努力を惜しまずにできるか。

~橋下徹~

(24) 人間、プライドを傷つけられたときの怒りは激しい。

~橋下徹~

(25) 本当は自分で言葉を研ぎ澄まして研ぎ澄まして最大限に使って、世の中を動かしていく。それが政治家。

~橋下徹~

(26) 新しいモノを作る為には一回古いものを壊さないとダメです。

~橋下徹~

(27) 100%完璧な政治なんて存在しない。

~橋下徹~

(28) 政治家として世の中に賛否両論、波を起こすのはすごく重要。

~橋下徹~

(29) 今の税制はとにかく分かりにくい。統治機構にしても社会保障の仕組みにしても、分かりにくいことで役人の仕事が増え、役人の数はどんどん増える。

~橋下徹~

(30) 批判の為の批判だけをいくら繰り返しても時間の無駄。

~橋下徹~

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