星野富弘の名言5選|心に響く言葉

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星野富弘のプロフィール

星野富弘(ほしの とみひろ)
・1946年4月24日生まれ、現在の群馬県みどり市出身。
・日本の詩人・画家。
・国内外で「花の詩画展」が開かれている。
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星野富弘の名言 5選

(1) 過去の苦しみが、後になって楽しく思い出せるように、人の心には仕掛けがしてあるようです。

~星野富弘~

(2) この道は茨(いばら)の道。しかし茨にも、ほのかにかおる花が咲く。あの花が好きだから、この道をゆこう。

~星野富弘~

(3) 神様がたった一度だけ、この腕を動かしてくださるとしたら、母の肩をたたかせてもらおう。

~星野富弘~

(4) 辛いという字がある。もう少しで、幸せになれそうな字である。

~星野富弘~

(5) 私にできることは、小さなこと。でも、それを感謝してできたら、きっと大きなことだ。

~星野富弘~

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