藤原基央の名言15選|心に響く言葉

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藤原基央のプロフィール

藤原基央(ふじわら もとお)
・1979年4月12日生まれ、千葉県佐倉市出身。
・日本のミュージシャン、シンガーソングライター。
・ロックバンド・BUMP OF CHICKENのボーカリスト兼ギタリスト。
・BUMP OF CHICKENのほぼ全曲の作詞・作曲を担当している。
Wikipedia

藤原基央の名言 15選

(1) 他人を、誰かを愛するという行為は、全ての可能性の始まりだと思っている。

~藤原基央~

(2) 僕らが今まで作ってきた音楽、これから作っていく音楽……全部、君に会うために生まれてきました。

~藤原基央~

(3) 要は自分次第なんですよ。世の中、君の映るように映る。君の感じるように、感じる。君が変えれば変えるほど変わってく。

~藤原基央~

(4) 人と繋がりたかったら、求めるんじゃなくて、求めたものを待つんじゃなくて、求めるもの全部、自分が閉じ込めてしまうくらいの、一方通行の自分勝手な行動をぶつけて、それに答えてくれたときに、本当に繋がれるんじゃねぇかな。

~藤原基央~

(5) 俺ら、ハリウッドスターほど会えない人たちではない。現に俺らは曲で君たちのそばにいるから。

~藤原基央~

(6) 人の知っていうのはどんな形であっても、その人がくれる最後のプレゼントなんだと思う。

~藤原基央~

(7) 誰かと肩がぶつかる。生きるってそういう事だと思う。

~藤原基央~

(8) 一人ひとりと7万回握手がしたいです。

~藤原基央~

(9) 大切な人がいなくなっても、それは無じゃなくて“空っぽ”があるんです。

~藤原基央~

(10) どうか,履き違えないで欲しい。人の足を止めるのは、絶望じゃなく諦めだけだということを。

~藤原基央~

(11) ステージに出る前、死刑台に上がってく気分になるときがあるんだ。ギロチンの下に頭を置いて審判が下される。

~藤原基央~

(12) 言葉っていうのは、感覚に1番近いものを当てはめるだけだから感覚が伝わるわけじゃないんだよね。自分の心の中で生まれた感情・感覚に、1番似合った服を着せたものが言葉だから。

~藤原基央~

(13) 何事も、上手く進まないときは、停滞の時期ではなく、変化の時期だ。

~藤原基央~

(14) ドレミファソラシドの中で泳ぎたかった。空白の中にリズムを置いていきたかった。音符のない空白の中にこそリズムを感じたかった。

~藤原基央~

(15) 一生のうちの勇気の絶対量があるとしたら、もう使い果たしていると思うんですよ、ビビりだから。

~藤原基央~

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