上岡龍太郎の名言・格言20選|心に響く言葉

上岡龍太郎のプロフィール

上岡龍太郎(かみおか りゅうたろう)
・1942年3月20日生まれ、京都府京都市左京区出身。
・日本の元漫才師、タレント、司会者。
・旧芸名、横山 パンチ、伊井 パンチ。他、講談師旭堂 南蛇(なんじゃ)として高座に出演。
・落語立川流の門下でもあり、高座名・立川右太衛門を持つ。
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上岡龍太郎の名言・格言 20選

(1) 客はやっぱり客でね、それだけの客としての存在価値があるんやから。

~上岡龍太郎~

(2) 芸人ちゅうんはなんや言うたら、落ちこぼれ人間ですよ。社会のはみ出しもん。アウトロー。

~上岡龍太郎~

(3) ボクの芸は20世紀で終わり。21世紀には新しい人生を歩みたい。

~上岡龍太郎~

(4) うちのやつ(奥様)が13歳から付きおうてますからね。

~上岡龍太郎~

(5) ノックさん、あなたは僕の太陽でした。あなたの熱と光のおかげで、僕は育ちました。あなたの温かさと明るさに包まれて、生きてきました。ノックさん、あなたはみんなの太陽でした。

~上岡龍太郎~

(6) 涙を人前で流すということは恥ずかしいこと。

~上岡龍太郎~

(7) (芸能界に)何の未練もない。

~上岡龍太郎~

(8) (引退の理由は?)体力を補う気力が失せたってやつですか。

~上岡龍太郎~

(9) エスカレーターに乗っても歩きなさい。自分を機械に任せたら終わりです。

~上岡龍太郎~

(10) スポーツっていうのはね、上手い人ほど楽しいんです。

~上岡龍太郎~

(11)(引退してから)これから生きてく上に、妻、ゴルフ、マラソンとこの三つで生きようと。

~上岡龍太郎~

(12) 大人たちがどれだけボロクソに言おうが気にする必要は全くないということをプレスリーは教えてくれました。

~上岡龍太郎~

(13) これから(引退後)は、いち素人になって、詳しい素人になってやろうと。

~上岡龍太郎~

(14) 二人(奥様)でずっと行動してるといいもんでね。

~上岡龍太郎~

(15) みんなに合うようなテレビなんて、そうそうあるもんやなし。

~上岡龍太郎~

(16) 男って執念深いし、男って未練たらしい。

~上岡龍太郎~

(17) 言葉を仕事にしてるとねぇ、無意味な言葉ってできるだけ、もう言いたくなくなる、例えばテレビ局なんかでも、どこでも「おはようございます」「よろしくお願い致します」とか、ああいうのに弱い。

~上岡龍太郎~

(18) ノックさん、本当にありがとうございました。ノックさん、本当にお疲れ様でした。そして、ノックさん、本当にさようなら。

~上岡龍太郎~

(19) ずいぶん前から君は僕の前を走っているんだよ(島田紳助氏への言葉)。

~上岡龍太郎~

(20) テレビで何が面白いか言うたら、素人が芸をするか、玄人が私生活を見せる、この、二つに一つ。

~上岡龍太郎~