小林正観の名言30選|心に響く言葉

目次

小林正観のプロフィール

小林正観(こばやし せいかん)
・1948年11月9日に生まれ、2011年10月12日に亡くなる。
・東京都江東区深川出身の著作家。
・学生時代から人間の潜在能力やESP現象、超常現象に興味を持ち、心学などの研究を行っていた。
・著書に『「そ・わ・か」の法則』『喜ばれる』など、ベストセラー作品が多数。
Wikipedia

小林正観の名言 30選

(1)「人に迷惑をかけたくない」と意気込むより、「迷惑をかけながらでしか生きられない」と思い、周りの全てに感謝する。

~小林正観~

(2) 力を抜いて、楽しい方を選ぶ。

~小林正観~

(3) やりたければやればいいし、やりたくなければならなければいい。その結果が自分に返ってきて「自己完結」します。

~小林正観~

(4) 努力をしても、望みが叶うわけではない。あらゆることに不平不満を言わないことで神様や宇宙を味方につける。

~小林正観~

(5) 目の前に起きる現象には、「幸」「不幸」はありません。ただ自分がその現象に対して、「幸」「不幸」という捉え方をしているだけです。幸せの本質に気がつくと今すぐ100%幸せになれるのです。

~小林正観~

(6)「辛い」「悲しい」「悔しい」「苦しい」「つまらない」と言い聞かせ続けると、「生きているのがそんなに辛いなら死んじゃいましょう」と体自身が反応し、ガン細胞を増殖させ故障や病気を進行させます。

~小林正観~

(7) 人に喜ばれる存在になること。

~小林正観~

(8) 私たちは競い合い、比べ合う為にこの世に生まれてきたのではなく、お互い助け合い支え合って生きていくもの。

~小林正観~

(9) 母親の役目は「あなたはそのままでいいのよ」と、子供を肯定して個性を伸ばしてやること。

~小林正観~

(10)「幸福」と思うか「不幸」と思うかは、全て私の心次第。

~小林正観~

(11)「今の自分で十分だから、ありとあらゆることをニコニコ笑顔で楽しみながら生きていく。」というように考えると、体中が生き生きと活性化しありとあらゆる能力が高まっていくようです。

~小林正観~

(12) 好かれる親になるための絶対条件は、自分の感情をコントロールできる「大人」になること。

~小林正観~

(13) 気持ちよく言ってる毎日の悪口が、あなたをどんどん孤独にしていきます。

~小林正観~

(14) 体のどこかが痛んだり、不調というときには、その不調のところに文句を言うのをやめ、不調ではないところの全てに「ありがとう」お礼を言い感謝をすることで、その一カ所が消えてしまう。

~小林正観~

(15) 人を見る目の優しさ、出てくる言葉の温かさ、周りをなごませる笑顔のやわらかさ。無限に有するあなたの財産。決して減らないあなたの財産。

~小林正観~

(16) “過去”を悔やむ事はなく“未来”を心配する事もなく、ただ一つ考えているのは「念を入れて生きる」ということ。

~小林正観~

(17) 当たり前の事にどれだけ感謝でき、ありがとうと言えるか。

~小林正観~

(18)「トイレを磨いてから、 蓋をするようにする」と、臨時収入と仕事がやってくる。しかも、本当に困った時に、お金が湧いてくることがある。

~小林正観~

(19) 目の前の人を大切にし、目の前のことを一つひとつ大事にやっていったら、その「念」を入れた生き方は、必ずや“未来”に繋がっていくでしょう。

~小林正観~

(20) 今世、この身体でいかに魂を成長できるか。

~小林正観~

(21) 明日という日は永久に来ない。常に今日、今、目の前の人を大事にし、今、目の前のことを大事にし、やるべきことをひたすら大事にやっていく。人生はただそれだけである。

~小林正観~

(22) 私の思い通りに、他人を変えることはできない。

~小林正観~

(23) 他人と比べる人生はつまらないと思います。自分が一番じゃないとつまらないと思ってる人生もつまらないと思います。

~小林正観~

(24) 自分も50%幸せで、相手の幸せを喜べる気持ちが50%のときが「愛情」です。

~小林正観~

(25)「他人を変える」ことはできないし、「自分が変わる」ほうがラクであり得る。

~小林正観~

(26)「こうでなければイヤだ」と執着せずに、「ならなくてもいいけど、なったらいいな」と考えると、不思議な力が助けてくれる。

~小林正観~

(27)「後ろ姿」にあなたの生き方のすべてが現れる。

~小林正観~

(28) 私がイライラしなかったら「イライラさせる人」は生まれない。

~小林正観~

(29) 今、目の前に起きている最高の幸せとは、「淡々とした何も特別なことがない日々、普通に家族がいて、仕事があって、歩くことができること」なのです。

~小林正観~

(30) 人間は喜ばれるためにこの世に生まれてきました。

~小林正観~

目次
閉じる