峯田和伸の名言30選|心に響く言葉

目次

峯田和伸のプロフィール

峯田和伸(みねた かずのぶ)
・1977年12月10日生まれ、山形県東村山郡山辺町出身。
・1996年に青春パンクバンド、GOING STEADYを結成し音楽活動を開始。
・現在は銀杏BOYZのメンバーとして活動を継続している。
Wikipedia

峯田和伸の名言 30選

(1) 僕らがひきこもらない理由は、街に出れば女の子がいるからだ。

~峯田和伸~

(2) 真夜中の空を僕は今ひさしぶりに見ている。

~峯田和伸~

(3) 本当の芸術というのは、音楽にしたって映画にしたって文章にしたって演芸にしたってなんにしたって、ドアが開かぬままにあなたに会いに行ける魔法だって。

~峯田和伸~

(4) ロックは世界を変えることができない!世界を変えるのはお前らだ。

~峯田和伸~

(5) 目立たないように目立たないように、さりげなくさりげなく自分の存在を消し続けた(高校)三年間。

~峯田和伸~

(6) 何があっても、賛成反対両方あるのは自然。

~峯田和伸~

(7) 僕の部屋は僕を守るけど、僕をひとりぼっちにする。

~峯田和伸~

(8) 歌詞の中にこの言葉を入れたら、昔はそれが、「面白いね」とか「馬鹿じゃね」とか、笑われて済むようなところだったのに、今はもう笑えなくなってきたところもあります(コンプライアンスが厳しくなって)。

~峯田和伸~

(9) 俺も好きなバンドには一方的な想いをぶつける。

~峯田和伸~

(10) 人は僕のことを、ミュージシャンだと思ってる。音楽家だと思ってる。そりゃそうだ。今さらなにを言う。銀杏BOYZとゆうバンドをやってて作詞作曲をしている。お金を払って観に来てくれる人の前に立って歌っている。だけど僕は、それ以上でもそれ以下でもない。

~峯田和伸~

(11)(ビートルズの音楽は)8:2くらいの割合で、暗いところか隠されているところが好き。

~峯田和伸~

(12) 中学時代はラジオが好きで、「オールナイトニッポン」をよく聞いていました。

~峯田和伸~

(13) 出会えた喜びはいつも一瞬なのにどうして別れの悲しみは永遠なの。

~峯田和伸~

(14)(銀杏BOYZ結成後)メンバー抜けた時期とか、あの時期は辛かった。

~峯田和伸~

(15) 肉体的に落ちていくものは取り戻せない。残っているものを生かすしかない。

~峯田和伸~

(16) 銀杏BOYZ聴いてるつってよ、そのよ、会社の中でそんなのがバレてしまったらよ、「うぇ、アイツ銀杏BOYZ聴いてんの?」なんて差別されるような音楽を俺は作っていきたいワケ。

~峯田和伸~

(17) ちょっと力抜いちゃうと(ライブ会場の雰囲気に)飲まれそうになっちゃうから、ずっと気を張っていなくちゃいけない。

~峯田和伸~

(18) 映画を観てる時もご飯食べてる時も漫画読んでる時も友達と喋ってる時も、なんにもしていない時なんて特に、いつもいつも音楽のことを考えてる。

~峯田和伸~

(19) 生きていくのに疲れていたり、死にたいなんて思ってたり、自分の体に傷をつけたり、人間関係で悩んでいたり、そんな人にはぜひ入院をすすめる。

~峯田和伸~

(20) じいちゃんばあちゃん天国で見ててけろ。明日も歌うからよ。

~峯田和伸~

(21) 退屈を怖がってちゃいけない。

~峯田和伸~

(22)「これはしたくない」「こういうやり方はしない」っていうことさえ自分でわかっていれば、何とかなる気がする。

~峯田和伸~

(23) 思い出したいことなんていっぱいありすぎて、いっそのこと全部忘れてしまいたいぐらい幸せなんだよ。

~峯田和伸~

(24) 言葉なんていらなくなるよ、きっと。僕が立派になれれば。

~峯田和伸~

(25) 歌だってそうなんだ。歌唱力がうまいへたではなくってね、ちゃんとあなたのところに飛んでいくようなメロディを歌いたい。

~峯田和伸~

(26) 高校生の時、僕はズブズブと音楽にのめりこんだ。なにかあるたんびに寂しく一人で音楽を聴くような、僕をそんな人間にしたのは間違いなくパンクがきっかけだと思う。

~峯田和伸~

(27) いい歌をつくって、なんでも話せる友達がバンドメンバーで、気持ちをこめて歌って、聴いてくれる人をアッ!と言わせたい。それだけでいい。

~峯田和伸~

(28) 毎日必ずギターには触っていますし、ずっと続けていきたいのは音楽です。

~峯田和伸~

(29) 何もしなくても、ほっといても勝手に時間は進む。

~峯田和伸~

(30) コーヒーのブラックが飲めない。頭が痛くなるから。

~峯田和伸~

目次
閉じる