三浦春馬の名言10選|心に響く言葉

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三浦春馬のプロフィール

三浦春馬(みうら はるま)
・1990年4月5日に生まれ、2020年7月18日に亡くなる。
・茨城県土浦市出身の俳優、歌手。
・主な出演作品に、「14才の母」、「ごくせん」、「ブラッディ・マンデイ」などがある。
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三浦春馬の名言 10選

(1) 日本に限らず世界中で、一人ひとり、感覚や感じ方だって全然違うわけじゃないですか。だから、そのときにはその人の感覚理解できなくても受け入れる、受け入れようと努力することが大切なんだよ、と伝えたい。

~三浦春馬~

(2) 人と人との繋がりは、何にも変えられないものなので、そこは大切にしたいです。

~三浦春馬~

(3) 今まで当たり前のように俳優という仕事は自分の中にありましたし、僕にはこれしかできないと思っていました。

~三浦春馬~

(4) わからないことは虚勢を張らずに、積極的に聞いていけたらって、思います。「頼る」ことを恥ずかしがらずに、しっかり助けを求められるような、そんな大人でいたいですね。

~三浦春馬~

(5) 後悔って、本当に返ってきませんから。やらないまま後悔することだけは、絶対にやってはいけないことだと思ってるんです。

~三浦春馬~

(6) 大切なときや自分が挫折しそうなときに、自分を支えてくれるのは人だと感じるんです。もちろん自分自身強くなりたいっていう気持ちもわかります。でも、仕事をするにしても、遊ぶにしても、全部人との関係性の中で成立することなので、出会う人を大切にすることを心掛けていきたいと、最近特に思います。

~三浦春馬~

(7) やはり最大の壁は、自分自身だなと思います。それは、「思考の壁」かもしれないし、枠に捕らわれずに大きく考えることかもしれないし、それを破壊することかもしれません。何かに傾倒する時間があっても良いのかなとも思います。

~三浦春馬~

(8) 新しいことへの挑戦って、すごくウキウキするじゃないですか!

~三浦春馬~

(9) 母親に昔からずっと言われ続けています。人に思いやりをもって接し、ずっと素直な子でいてほしいって。愛の根本にあるのは、そういう思いやりの心じゃないでしょうか。

~三浦春馬~

(10) 少し疲れてしまったというときは、壊れてしまったらおしまいなので、今は休むことやインプットすることがすごく大切なときなんだなって、僕は思います。

~三浦春馬~

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