大橋巨泉の名言15選|心に響く言葉

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大橋巨泉のプロフィール

大橋巨泉(おおはし きょせん)
・1934年3月22日に生まれ,2016年7月12日に亡くなる。
・東京都墨田区両国に生まれた,タレント(テレビ番組司会者、ラジオパーソナリティ)、放送作家、エッセイスト、評論家(競馬評論家、音楽評論家、時事評論家)、馬主、政治家(参議院議員)、実業家・芸能プロモーター(オーケープロダクション=旧:大橋巨泉事務所創業者・元取締役会長兼エグゼグティブタレント、オーケーギフトショップグループ取締役社長)。
・多くの芸能人や関係者が「巨泉」「巨泉さん」と呼び、「大橋(さん)」と呼ばれることは皆無に近い。
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大橋巨泉の名言 15選

(1) それは違う、おかしい、というマトモな批判さえ許さない戦前みたいな“空気”を今の日本に感じる。

~大橋巨泉~

(2) それは違う、おかしい、というマトモな批判さえ許さない戦前みたいな“空気”を今の日本に感じる。

~大橋巨泉~

(3) 僕の作った言葉なんですけど、『がんは闘うか死ぬか』です。その中間はないんです。

~大橋巨泉~

(4) 戦争は爺さんが決めて、おっさんが命令して、若者が死ぬ。

~大橋巨泉~

(5) 勝ち組、金持ち、インテリはテレビを見ない。負け組、貧乏人、程度の低い人がテレビを見ており、芸能界の裏話を共有した気になって満足しているんです。

~大橋巨泉~

(6) 人に助言を与えることにも用心深くしよう。賢い人はそれを必要としないし、愚かな人は心に留めないだろうから。

~大橋巨泉~

(7) どんなに才能があっても、毎日出ていて、同じようなことをやっていれば飽きられるのは当然だ。

~大橋巨泉~

(8) 日本人ほど「ありがとう」という言葉を口にしない民族はそうそういませんね。

~大橋巨泉~

(9) 人間の欲は無限であるから、あれもこれもと思うのはわかる。でも結果はアブハチ取らずになるのが関の山だ。

~大橋巨泉~

(10) 集団の真ん中にいたら、絶対にダメだ。どうせなら、ビリを走れ。時代の風が逆から吹いたら、自分がトップに立てる。

~大橋巨泉~

(11) 外国人参政権が脅威なら日本は滅んでいい。

~大橋巨泉~

(12)(「クイズダービー」について)僕は何でも自然体でやる方でしたし、役者さんではないので台本を覚えなくてもいい。すべてアドリブでやっていたので苦労したことはないですね。

~大橋巨泉~

(13)『人間至る処青山あり』が僕の座右の銘。

~大橋巨泉~

(14) 夢を実現できる方法を探ってそれに邁進するしかない。

~大橋巨泉~

(15) おれは終活なんて好きじゃない。がんと闘い切れば甘んじて死ぬ。

~大橋巨泉~

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