桜井和寿の名言20選|心に響く言葉

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桜井和寿のプロフィール

桜井和寿(さくらい かずとし)
・1970年3月8日生まれ、東京都練馬区出身。
・日本のバンド・Mr.Childrenのボーカリスト兼ギタリスト。
・アマチュア時代から一貫してMr.Childrenの楽曲のほぼ全ての作詞、作曲を手掛けている。
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桜井和寿の名言 20選

(1) メガネを外すことによって見えることもある。

~桜井和寿~

(2) ダメな自分をだせるようになってすごく楽になった。

~桜井和寿~

(3) 初心なんて、もしかしたらどうでもいいものかもしれない。あきらめたってかまわないと思う。それで自分の中で大切なものを無くさなければ。ただ、昨日の自分よりも、今日の自分のほうが好きだなと思えれば、それでいい。

~桜井和寿~

(4) アーティストっていうのは既成概念を壊せるほどのものを生み出せる人であって僕もまだアーティストじゃないからアーティストになりたい。

~桜井和寿~

(5) 結婚は思ってるより早く、男と女としての関係が無くなっちゃいます。男と女が無くなったとしても、人間として愛していきたい。こう思っています。

~桜井和寿~

(6) 人は簡単には理解しあえないそれでも僕は伝えたい。

~桜井和寿~

(7) どんなにiPodとかで音楽や情報を携帯できようが、心の中に携帯できる「歌」は、ほんっとに価値があるものだけだと思ってる。歌に対するリスペクトが多いんだど思います、僕は。

~桜井和寿~

(8) 幸福になりたい”っていう言葉を使っているうちはいつまでも幸福じゃないんじゃないかと。でも至福は至っているわけで、今ある状態で自分は十分に幸せだと思えていることが至福ということですね。

~桜井和寿~

(9) 事件とか悲しいニュースの責任追及をするのではなくて、自分の内面にもその責任や原因の一端があるんじゃないかということを常に意識していたい。

~桜井和寿~

(10) 僕は笑者でありたい。

~桜井和寿~

(11) 歌詞にある“君”を“会場にいる君たち”、“僕”を“ステージ上の僕ら”に置き換えて歌ってみてください。

~桜井和寿~

(12) 歌ではかっこいいこと言ってますが、家に帰れば女一人黙らすことも出来ない男です。

~桜井和寿~

(13) Mr.Childrenに捨て曲はない。

~桜井和寿~

(14) 昨日の自分より、今日の自分を好きになれれば良いと思う。

~桜井和寿~

(15) “君とだから探せたよ”という歌詞があるんですけど、今はまさにその気持ち。皆さんがいたからここまで来られました。

~桜井和寿~

(16)『あきらめる』とは『明らかに見極める』。

~桜井和寿~

(17) ほんとにへこんでるような人が、この音楽を聴いてる瞬間だけは、モノクロームだった景色がカラフルに見える、そういう音楽をミスターチルドレンがすごくいい状況であることに甘んじずに、もっと徹底的にやりたいと思って。

~桜井和寿~

(18) 僕に音楽を書かせてるのはメンバーです。

~桜井和寿~

(19) 何かのせいにするのではなく、発想を転換することでポジティブに、明るくなれる。それを提案みたいな感じでやっている。それが今のミスターチルドレンの音楽だと思う。

~桜井和寿~

(20) 想いは繋がって、繋がって連鎖反応を起こします。せっかく繋いだ想いだもん。プラスの力に変えようよ。

~桜井和寿~

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