笑福亭鶴瓶の名言30選|心に響く言葉

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笑福亭鶴瓶のプロフィール

笑福亭鶴瓶(しょうふくてい つるべ)
・1951年12月23日生まれ,大阪府平野区出身。
・日本の落語家(6代目笑福亭松鶴門下)、タレント、俳優、司会者。
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笑福亭鶴瓶の名言 30選

(1) 長年、司会者として出演者に嫌なことをさせないよう意識してきました。その結果、ボタンの掛け違えのような仕事が少なくなって今に至っています。だから今はとても楽ですね。

~笑福亭鶴瓶~

(2) 落語は年間140席ほどやっていますが、『自分に一番影響を与えるのは自分である』という考えから、やる以上は素晴らしいものにしよう、自分の影響力を自分で感じながらひとつずつ上に行く気持ちを持ってやっています。

~笑福亭鶴瓶~

(3) (NHK紅白歌合戦)出演の条件として『台本通りならやらない』と伝えました。紅白歌合戦ではすごい人がたくさん出てきます。その歌を聴いて感想を伝えるのも司会者の仕事であって、僕は『毎回違う感想を言うので秒数くれ。歌を聴いて感想を言う』という条件で出演しました。一切台本は持ちませんでした。

~笑福亭鶴瓶~

(4) (『笑っていいとも!』について)さんまとか、ほかの皆が降りたときに僕もタモリさんに『若い世代に譲りたい』と伝えたら、絶対だめだと言われたんです。すでにフジテレビにも伝えていたのですがタモリさんが電話してダメだと。そこまで言うなら番組が終わるまでタモリさんと一緒に居るわ、と思ったんです。

~笑福亭鶴瓶~

(5) 正月は昔から休むことにしてます。

~笑福亭鶴瓶~

(6) 自分を忘れ、余計な計算で横にそれたりするとダメになる。あくまで自分のラインを貫くことがすごく大事なんです。

~笑福亭鶴瓶~

(7) (離婚経験者に対して)失敗ちゃうよ。こんなええの生まれてるんやから。

~笑福亭鶴瓶~

(8) 飛行機でスチュワーデスさんが「おしぼりでございます。おしぼりでございます。」って配ってはって、僕の所で「おしぼりでござる」って言わはったんです。だから「かたじけない」って僕が言うたら笑わはった。いや、ホンマに。

~笑福亭鶴瓶~

(9) 俺に話しかけるとき、ちょっとみんな笑てはるやろ。山田洋次さんが「いいようなあ、鶴瓶さんは。寄って来たら、みんな笑ってる」と言ってた。俺、それ、望んでたんやもん。若いときから。自然にしてるというよりも、目指さないとできない。

~笑福亭鶴瓶~

(10) 嫌いとかいうのは、好きやから嫌いなんやろ。なんか気になるから嫌いになってしまうけど、やっぱり好きなんやろ、それは。

~笑福亭鶴瓶~

(11) 家をきれいにする、約束を守る、お礼の手紙を書く、そういう基本をきっちり続けることが、自分の型の基本をつくってくれたと思っています。

~笑福亭鶴瓶~

(12) 今日こんなおもろいことがあったっていうのを毎日ノートに書いてるんです。2005年は1年間に584個おもろいことがあったんですよ。

~笑福亭鶴瓶~

(13) 人を傷つける笑いは欲しくないですね。

~笑福亭鶴瓶~

(14) 本当にあったことが一番おもしろい。

~笑福亭鶴瓶~

(15) 二足のわらじを履くな、じゃなくて、いろんなわらじを履いた方がいい。

~笑福亭鶴瓶~

(16) 自分の世界を持ち、自分の型を持たないとダメだ。

~笑福亭鶴瓶~

(17) 別にゴールデンタイムみたいな仕事だけが偉いんやないんです。小さな世界でも、そこで必要とされることに意味がある。そこから始まっていくんですよ。

~笑福亭鶴瓶~

(18) 「これや、これが自分の仕事や」と思ったら、まずは必死でやること。そこで自分の型を作って、自分の世界を作って中心人物を目指すんです。

~笑福亭鶴瓶~

(19) 人の心を開かせる魔法があるのだとしたら、 それは「笑わせること」に尽きる。

~笑福亭鶴瓶~

(20) 神様から「お前もなんかせい」と言われて人は生まれてきてるんや。だから、自分を信じるべきや。

~笑福亭鶴瓶~

(21) 人が笑ってるときに戦争なんかするな。

~笑福亭鶴瓶~

(22) 自分が変わっていったら、結果として周囲が変わっていくんや。

~笑福亭鶴瓶~

(23) 短い人生、自分で自分の責任をとる覚悟をしたらいいんや。

~笑福亭鶴瓶~

(24) どんな小さな世界でも、中心人物でないと注目はしてもらえない。そうなるためには、自分の世界を持ち、自分の型を持たないとダメ。

~笑福亭鶴瓶~

(25) 自分の型を作り、それにこだわり続けること。あきらめずに自分を変えないで頑張っていると、ちゃんと誰かが見てくれてる。

~笑福亭鶴瓶~

(26) 人気は高さじゃない、大事なのは長さ。

~笑福亭鶴瓶~

(27) 準備が出来ているから、チャンスをつかめる。

~笑福亭鶴瓶~

(28) これだっという道にこだわる。余計な計算はせず、まっすぐ進む。

~笑福亭鶴瓶~

(29) もっと、オモロなりたい。

~笑福亭鶴瓶~

(30) 大阪でレギュラー10数本やっていた時期に、東京からのオファーが何度かあったのですが断っていました。大阪の番組は人気が根強く番組が全然終わらないためです。

~笑福亭鶴瓶~

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