梅原大吾の名言30選|心に響く言葉

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梅原大吾のプロフィール

梅原大吾(うめはら だいご)
・1981年5月19日生まれ、日本のプロゲーマー。
・2D対戦型格闘ゲームにおいて数々の大会を制している、国際的に著名な格闘ゲームプレイヤー。
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梅原大吾の名言 30選

(1) 自分のプレイで人の心を動かす力がプロには求められます。

~梅原大吾~

(2) 自分が真剣に(ゲームに)取り組んでいる姿を世の中に見せれば、いつかゲームも僕自身も認められる日がくる。高校卒業後、飲食店などのアルバイトで資金を稼ぎながらゲーム中心の生活を続けたのは、そう信じていたから。

~梅原大吾~

(3) ゲームではみんなに「すごい」と認めてもらえる。そのことが素直にうれしくて(介護の)仕事帰りにゲームセンターに通い始めました。

~梅原大吾~

(4) 成長し続けるためには、常に自分で課題を見つけ出し、自分自身にやる気を出させることが大事だと思います。

~梅原大吾~

(5) 人並みの苦労や悩みも生きていくうえで絶対必要だし、経験していたほうがいいと思ってた。

~梅原大吾~

(6) 介護の仕事をする中で喜びだけでなく、自分は人が好きなんだということにも改めて気がつきました。

~梅原大吾~

(7) 自分はいくつになっても最前線に立っていたいと思っていたので、プレイヤーとして力がなければ認めてもらえない世界は、自分の憧れていたものとブレがない。

~梅原大吾~

(8) 世界一を目指す一方で、得意なことだけをやっているのは、自分では「甘えてるよな」、と考えていました。

~梅原大吾~

(9) 練習内容は自分の中でのことですけど、他の人が休んでいる時にもやるから差がつく。

~梅原大吾~

(10) ゲームは面白い。自分の人生にはなくてはならないものなんだ。そう考えるようになると、意外にもゲームの世界で道が開けていきました。

~梅原大吾~

(11) 対戦相手が100時間やるなら自分は300時間やり、攻略のための分析も徹底して初めて勝てるという意識でした。

~梅原大吾~

(12) 中学1年生の終わりごろから、電車に乗ってゲームセンターに通い、対戦型格闘ゲームの武者修行を続けました。

~梅原大吾~

(13) 多くの人に活かされてきた自分の役割もまた、人を活かすことだと思っています。

~梅原大吾~

(14) 格ゲーのコミュニティーを盛り上げるためには3つの重要な要素があると思っていて、ひとつ目は「ゲーム」「イベント」そして「人」。

~梅原大吾~

(15) チャレンジが大きいほど毎日が楽しくなります。

~梅原大吾~

(16) 思いっきり楽しむ、ゲームを楽しむってことが今は自分の仕事だって思っています。

~梅原大吾~

(17) 僕がゲームをはじめるきっかけになったのも姉。

~梅原大吾~

(18) 僕が物心ついたときから、「なんでもいいから、誰にも負けないものを身につけろ。男なら世界一になれ」と、(父親から)繰り返し言われていた。

~梅原大吾~

(19) どんな人生もうまくいく保証はない。頭の中にモヤモヤが残る人生は、ガキのころに十分味わった。だったらチャレンジしようと。

~梅原大吾~

(20) 好きなことやるっていうことに罪悪感があったんですよ。

~梅原大吾~

(21) 去年(2010年)はかなりやり込んでいて、一日13時間くらい自宅で『ストリートファイターⅣ』を練習していました。

~梅原大吾~

(22) ゲームで生活していけるなんて、夢というか、夢以上。

~梅原大吾~

(23) 何といっても、東京の格闘ゲームプレイヤーのレベルは世界一ですから。

~梅原大吾~

(24) 勝って世界一になることは、プロとして当然大事なことなんですが、それと同時に、いかに観客がx楽しんでcくれるかが、僕にとっては重要。

~梅原大吾~

(25) 23歳で一度ゲームを離れ、麻雀の世界でプロを目指す決意をした。

~梅原大吾~

(26) ストリートファイターVは個人的には大好きですよ。

~梅原大吾~

(27) ゲームをするようになってから、どんどん目が細くなっていきましたね。

~梅原大吾~

(28) ゲームがなければ自分はダメだぐらいの気持ちを持っていて欲しい。

~梅原大吾~

(29)(対策を)しつこく、しつこく探していると見つかったりするんですよね。

~梅原大吾~

(30) より多くのプレイヤーにチャンスを与えることが必要。

~梅原大吾~

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