横山由依の名言20選|心に響く言葉

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横山由依のプロフィール

横山由依(よこやま ゆい)
・1992年12月8日生まれ,京都府木津川市出身。
・日本のアイドルであり、女性アイドルグループAKB48チームAのメンバーである。
・2015年12月8日から2019年3月31日まで2代目AKB48グループ総監督を務めた。
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横山由依の名言 20選

(1) 日頃、メンバーから刺激を受けることも多くて、AKB48に入って出会えた人々は、本当にかけがえのない宝物です。

~横山由依~

(2) 意識して支え合っているわけではないと思うのですが、自然とできているのは(グループとしての)強みです。メンバーを見ていれば、「今、あの子はつらいんだなあ」ということが分かるし、そう思ったらフォローしてあげるメンバーがいます。AKB48のみんなって、根が優しいんですよ。

~横山由依~

(3) AKB48のメンバーは基本的に、プライベートでもメンバーを誘うんですよ。メンバー同士の仲がいいから、これだけ長く(グループが)続いているのかなって思います。

~横山由依~

(4) AKB48では、歌や舞台、テレビドラマ、コントなど、本当にいろんなことを経験させてもらっています。これからも、できることは制限なくやらせてもらいたいですね。その環境が未来のAKB48でも続くように、今、頑張らなければいけません。

~横山由依~

(5) 将来は「歌える人」になりたいんですけど、もともと表現することが好きなので、その延長でお芝居にも興味があります。

~横山由依~

(6) 私たちがAKB48を新しい色に塗り替えれば、塗り替えたものが当たり前になっていくじゃないですか。今のメンバーは、そういう気持ちで「新しいAKB48」を一緒に目指すことができる人たちです。

~横山由依~

(7) 一人ひとりの知名度が上がれば、グループに貢献できるはずです。最近は若いメンバーが舞台に出るなど、個人の活動が増えてきています。そういう面で(知名度が)少しずつ広がっていくといいなと思います。

~横山由依~

(8)「月と水鏡」の歌詞は昨年12月8日に秋元先生から届いたんですよ。その日は私とAKB48の誕生日。何だか運命を感じて、鳥肌が立ちました。

~横山由依~

(9) 秋元先生が、(AKB48にとって)5年半ぶりとなる新しい劇場公演を書いてくださったんです。AKB48グループでは「劇場公演」と「握手会」が大事だと、メンバーのみんなが分かっているので、新しい劇場公演も大切にしていきたいと思っています。

~横山由依~

(10) メンバーとは、みんなでご飯を食べに行った時とかに「何をやったら面白いんだろう?」と話しています。今やってみたいことは、「原点回帰」の意味も込めて、全国のCDショップとかを巡ることかな。私たちはグループ名が知られるようになった後で入ってきたから、そういう経験がありません。

~横山由依~

(11) 今のメンバーのことを知ってもらえる試みを、もっとやっていきたいですね。例えば昨年、大阪で行ったフリーライブは、「メンバーのみんなと駅前でやったら面白い」と運営側に提案して実現しました。

~横山由依~

(12) 今まで応援してくださっている方に加えて、新しく「今のAKB48が好きだよ」って言ってもらえる方を増やしたいんです。

~横山由依~

(13)「メンバーのみんながAKB48なんだよ」という考え方は、グループが大きくなった今だからこそ、忘れてはいけないことだと感じています。

~横山由依~

(14) 私はあえておとなしいメンバーに声を掛け、(反省会では)「あの曲のとき、誰と目が合った?」などと聞くようにしています。まだ手探りなんですけど、私にしかできないことだと思うんです。

~横山由依~

(15) 私が一人ではないことをメンバーが教えてくれたから、私も「みんなは一人じゃないよ」と発信できるはずです。

~横山由依~

(16) 私は自分らしくリーダーをやっていけば、それが今後、「AKB48グループのリーダーは横山由依」になるのだと思います。

~横山由依~

(17)(高橋みなみの後任であることに対してのプレッシャーは?)元々、根がポジティブなタイプで、「プレッシャーなんか何もないし」と思って生きてきましたが、それでもすごいプレッシャーでしたね。

~横山由依~

(18)「自分はもがいているところを見せる総監督でいいのかな」ということが見えてきて、総監督としてやっとスタートラインに立てた気がします。

~横山由依~

(19) 自分がトークをうまくできないことに悩んでいるのだと考えていたんですよね。でも、言葉がうまく出てこないのは、気持ちが備わっていなかったからなのかもしれません…。

~横山由依~

(20) 自分の総監督生活が始まってみると、「今までの1年間は何だったんだろう」と思うくらい悩んで、挫折の毎日でした。

~横山由依~

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