吉高由里子の名言・格言20選|心に響く言葉

吉高由里子のプロフィール

吉高由里子(よしたか ゆりこ)
・1988年7月22日生まれ,東京都出身。
・日本の女優。
・アミューズ所属。
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吉高由里子の名言・格言 20選

(1) 最近 月が大きいなぁ 綺麗だなぁ 22歳でみる 最後の満月かな 歳だけ変わった頃 また会いましょね。。

~吉高由里子~

(2) 何十年何百年 経った頃 今の時代を 何と呼ぶのかな。。

~吉高由里子~

(3) 瞼を閉じる様に 世界がなくなっていったら って 思った瞬間から 今見てる世界が 全然違うものに 変わる 不思議 なんだろう 世界って。。

~吉高由里子~

(4) 胸騒ぎがする どうかどうか 何もありませんように どうかどうか 心の脱皮だけで ありますように。。

~吉高由里子~

(5) お陰様で なにはともあれ 終わりました 不自然な時間に 綺麗な夜明けを 見ましたよぅ もうすぐ そちらに 朝が運ばれてくるでしょう 少々お待ちを~。。

~吉高由里子~

(6) 言いたいこと 言いたくないこと 言わなきゃいけないこと 言っちゃいけないこと 言えないこと 言っちゃいたいこと そんなんだから 深い意味はありません。。

~吉高由里子~

(7) もう私の手の届かない所で 私のイメージが形成されて 誰かの中では完成されてる もう私よりも ずっとその人と近く、長く。 気が遠くなる程好きになってくれてもいいけどさ吐き気する程嫌いになってくれてもいいけどさ貴方の中で もうどうにでもしてくれてもいいけどさ 今私は何人いるんだろ。。

~吉高由里子~

(8) 生きてるよ 息してるよ すねてるよ 踏ん張るよ 泣いてるよ 笑ってるよ 怒ってるよ 喜んでるよ 叫んでるよ 俯いてるよ 前みてるよ 悔んでるよ 愛してるよ 愛してるよ てるよてるよ もう ね てるよ おやすみ みんな 久しぶり みんな はい もすこし寝てなさい。。

~吉高由里子~

(9) 地球の溜息程度で人生が終わる 貴方の溜息の間に 私は産まれて死ぬんです 貴方がくるりと一回転する間に こんなに世界が変わるんです 貴方が反回転をしない理由と 戦い続けるのが 生きる理由になってます 貴方が寝返りをうつ頃は どんな季節になるかしら 800めだから きっと私は嘘つきね。。

~吉高由里子~

(10) 年齢のせいにするなよ 環境のせいにするなよ なよなよするなよ 進むのよ 初めて歩く一歩は 初めて生きる今日なわけで 実感がわかない日々は 全て自分次第で繋がる一生です そんなわけで 私は知らない一歩と 今日を終わらせ 明日に向かうわけです まだ寝ないけど もうおやすみ。。

~吉高由里子~

(11) クラス替えで 仲良い友達と別れてしまったのは 色んな人と知り合って 新しい友達を見つけて新しい発見を見つけたりとか 元々仲良かった友達が離れても もっとその子の事が大切に感じられるように、と、恨まれるかもしれない職業にかってでた先生達が仕掛けた愛情だよ。後は自分次第。頑張るだよ。。

~吉高由里子~

(12) 懐かしさには勝てないね 抵抗するのやめるよ。。

~吉高由里子~

(13) 知らない から話せるし 知らない から話題があるし 知らない から話が続くのかも 知って からのほうが 案外難しいものかもね。。

~吉高由里子~

(14) 今日だけが特別なんじゃなくてさ 今日が1回しかないのは 毎日変わらないのにね。。

~吉高由里子~

(15) 無理やり 寝に急ぐ夜よりも 目を閉じて 寝を待つ夜よりも 眠いのに こじ開けようとする瞼の夜 のほうが好き 好きよ ねぇ好きよ。。

~吉高由里子~

(16)涙の理由を一つ一つ説明出来たのなら,泣かなくて済んだはず。矛先のわからない感情は自分の不甲斐なさを後悔してるからなんじゃないのかな。だからもう大丈夫だよ。。

~吉高由里子~

(17) 無理やり 寝に急ぐ夜よりも 目を閉じて 寝を待つ夜よりも 眠いのに こじ開けようとする瞼の夜 のほうが好き 好きよ ねぇ好きよ。。

~吉高由里子~

(18) いつかの愛が 皆を手招きしてるから それに気付いて そこに辿り着いて そして愛しあって 生きる一歩を実感するの 確実に進む 刻まれる今日 初めて生きる今日。。

~吉高由里子~

(19) すぐに何かに負けるよ でも立ち上がれるのは 迎えてくれる笑顔があるからだよ。。

~吉高由里子~

(20) 時間がない忙しい時ほどしたいことが明確になるね。。

~吉高由里子~