星野道夫の名言10選|心に響く言葉

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星野道夫のプロフィール

星野道夫ほしのみちお)
・写真家、探検家、詩人。
・千葉県市川市出身。
・動物写真家として有名ではあるが、星野本人は、人間も含めた自然全体の写真家であり動物はその一部である、という意識があった。
Wikipedia

星野道夫の名言10選

(1) 怖くて逃げるか、怖くて襲うか、どちらかです

~星野道夫~

(2) 僕らの人生というのはやはり限られた時間しかない。本当に好きなことを思いきりするというのは、すごく素晴らしいことだと思います

~星野道夫~

(3) 本当にやりたいと強く思うことはときとして勇気を生む

~星野道夫~

(4) バスを一台乗り遅れることで、全く違う体験が待っているということ。人生とは、人の出会いとはつきつめればそういうことなのだろうが、旅はその姿をはっきりと見せてくれた

~星野道夫~

(5) 大切なのは、出発することだ。

~星野道夫~

(6) い森の中にいると川の流れをじっと見つめているような、不思議な心の安定感が得られるのはなぜだろう。ひと粒の雨が、川の流れとなりやがて大海に注いでゆくように、私たちもまた、無窮の時の流れの中では、ひと粒の雨のような一生を生きているに過ぎない。川の流れに綿々とつながってゆくその永遠性を人間に取り戻させ、私たちの小さな自我を何かにゆだねさせてくれるのだ。それは物語という言葉に置きかえてもよい。

~星野道夫~

(7) 野にポツンと浮かぶ家の灯にも、大都会を埋め尽くす夜景にも、私は同じような愛おしさを感じていた。それは人間の営みが抽象化され、私たちの存在がひどくはかないものに感じるからだろう。

~星野道夫~

(8) はアラスカの冬が好きだ。生きものたちは、ただ次の春まで存在し続けるため、ひたむきな生の営みを見せてくれる。それは自分自身の生物としての生命を振り返らせ、生きていることの不思議さ、脆さを語りかけてくる。自然と自分との壁が消え、一羽の小鳥に元気づけられるのは可笑しなことだろうか。

~星野道夫~

(9) は生きているかぎり、夢に向かって進んで行く。夢は完成することはない。しかし、たとえ志なかばにして倒れても、もしその時まで全力を尽して走りきったならば、その人の一生は完結しうるのではないだろうか。

~星野道夫~

(10) どものころに見た風景が、ずっと心の中に残ることがある。いつか大人になり、さまざまな人生の岐路に立った時、人の言葉ではなく、いつか見た風景に励まされたり、勇気を与えられたりすることがきっとある。

~星野道夫~

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