真島昌利の名言30選|心に響く言葉

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真島昌利のプロフィール

真島昌利ましままさとし)
・ロックバンド、ザ・クロマニヨンズ、ましまろのギタリスト。
・愛称は、「マーシー」。
・ソングライターとして相棒の甲本ヒロトと共に多くのヒット曲を手がけている。
Wikipedia

真島昌利の名言30選

(1) 結局、人間なんて一人で生まれて一人で死んでくもんじゃん

~真島昌利~

(2) ロックンロールって嘘なんだと思うよ。でもそれは真実を教えてくれる嘘なんだと思う

~真島昌利~

(3) 「これが自然なんですよ」なんて口で言ってやってることはさ、不自然なんだよね、きっと

~真島昌利~

(4) ロックは当時、自分の周りにあった壁を全部壊して、扉を全部開けてくれたよね

~真島昌利~

(5) 日本語のロックで、サビん所を横文字で唄われたり、ストリートがどうのこうのなんて言われても全然僕はリアルじゃないから実感ないです全然。どこの国の話なんだろう?ってずっと感じてました

~真島昌利~

(6) うん、全部自分のためにさあ――人に優しくするのだって結局自分のためじゃん。人からよく思われたいから、その人に好きになってもらいたいから優しくしたりするんじゃないのかな。人のために何かやるのって何か嘘くさいじゃん

~真島昌利~

(7) 過ぎ去ってしまったことなんて僕はもうクソみたいなもんだと思ってるから

~真島昌利~

(8) 頑固な人が勝つんですよ。最終的に

~真島昌利~

(9) もう圧倒的な地響き立てて疾走する楽観主義で行かなきゃダメなんだよ。物事を一旦始めてしまったらさ

~真島昌利~

(10) 難しいことはわかりやすく、わかりやすいことは面白く、面白いことは深く

~真島昌利~

(11) パンク・ロックは「自覚的であれ。当事者であれ。」と叫んでいました。 そして下世話にイヤラしく僕の肩に手を回し 黄色い歯でニヤニヤしながら 「次はオマエの番だぜ。うまくやれよ。」などとささやいたのです。

~真島昌利~

(12) ビートルズのハンブルグ時代のライヴLPが発売され、エルビス・プレスリーが死んで、パンク・ロックに出会った。すべては1977年に起こった出来事なのです。

~真島昌利~

(13) 1977年、秋。クラッシュのファースト・アルバムを聴いた。15才だった。何度も何度も聴いた。クラッシュのロックンロールには、10代の僕が必要としていたものすべてがあった。クラッシュのロックンロールがあれば、どんな日だって快晴だった。その感覚は、僕の永遠なのです。

~真島昌利~

(14) ボニーとクライド?うん、共感したよ、自分勝手で我儘なところが(笑)

~真島昌利~

(15) 夢を持ってる人間がいるじゃないですか?それは往々にして我儘だとか自分勝手だとか言われがちじゃない?自分の好きなように夢を追うっていうのはさ。だけどそういう自分勝手で我儘な奴って人類の進歩に多大な貢献をしてきたと思うんだよ

~真島昌利~

(16) やっぱそん時の自分が感じた身体の震えとかをね、一番大切にするべきだよ

~真島昌利~

(17) 政治家を批判するのもいいけどさあ、民主主義の世の中で一応成り立ってるんだからさあ、その政治家を批判するっていうことは自分も批判する事なんだよっていうことをさ、みんなよくわかっておいた方がいいよ。そこでの自己批判自己懐疑無しでさ、ただ政治家批判してれば正義の味方みたいなさ

~真島昌利~

(18) 俺はさ、性欲って生命力だと思ってるからさ。だから性欲が無くなった時に創作意欲も無くなるんじゃないかなって気がしてるよ

~真島昌利~

(19) 俺はもう、他人のイメージの奴隷にはならないよ

~真島昌利~

(20) 一つのことを成し遂げるためには他のことは全部犠牲にしなければ駄目だよ、人間。俺はもう死ぬまでロックする覚悟を決めたんだからさ

~真島昌利~

(21) 勿論日常生活の煩わしさとは折り合いつけてやってかなきゃならないんだけどさあ、そんな事も全部カッコいい音聴いた瞬間にさあ、関係ねえよパワーじゃねえけどさ、そういうパワーが自分の中に出てくるんだよ。だからロックンロールって宗教かもしれないね、僕にとっては

~真島昌利~

(22) でもやっぱりロックが凄え好きなさ、例えば僕みたいな奴にとってはロックってそれだけの価値があったりするんだよ、人生棒に振るだけのでもやっぱりロックが凄え好きなさ、例えば僕みたいな奴にとってはロックってそれだけの価値があったりするんだよ、人生棒に振るだけの

~真島昌利~

(23) ロックってスタイルじゃないじゃん。でもやっぱりスタイル的なとこしか見ないっていうかさ。みんな余裕が無いのかもしれないね、たかが音楽に対してそんなに掘り下げてるつもりは俺には無いんだ、他にやることいっぱいあるんだっていうさ。みんなそれぞれ命をかけて追求するものは違うんだしさ

~真島昌利~

(24) 日本のロックっていうものはまだ全然脆弱なんだ。やっぱパンクにしても、向こうの英語圏の人達にはエルビスもいたしビートルズもいたしストーンズもいたし、その上でのパンクっていう意味とかさ。だから、そういう上っ面だけを持ってきて日本でやっても、あんまり僕はおもしろいとは思わないんだよ

~真島昌利~

(25) やりたいようにやっていくしかねーんじゃないかな。それで、『何だよ、あいつは。もうダメだわあ』なんて言われても、べつに、それはしょうがないことだし

~真島昌利~

(26) 言葉がどうっていうんじゃないけど、ロックってのにあんまりこだわるっていうのも格好悪いと思う

~真島昌利~

(27) インタヴューなんかでも、僕は結構生意気なこと言ってんだけど、大体もう、薄められて、あたりさわりのない内容になってる。ブルーハーツはいい人の集まりのバンドだってことに

~真島昌利~

(28) 今はまわりがロックに対してガタガタ言いすぎると思う。60年代の中盤までのロックンロールって、すごくエキサイティングだったじゃない?それが、なんか変に観念的になったり、アートとか言ってまわりがはやしたてたりし出すと、パワー・ダウンして、つまんなくなっちゃったじゃない

~真島昌利~

(29) ヒロトは…あいつよくわかんないよ、頭良すぎるから

~真島昌利~

(30) でもまあ…こういう歌うたえば受けるんだな、みたいなところも未だにあるよ

~真島昌利~

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