石田純一の名言・格言30選|心に響く言葉

石田純一のプロフィール

石田純一(いしだ じゅんいち)
・1954年1月14日生まれ,東京都目黒区出身
・日本のタレント、俳優
・1988年にドラマ『抱きしめたい!』に出演したことから、数多くの「トレンディドラマ」に出演し、バブル期を代表する俳優として活躍した
・1996年10月、『フォーカス』のスクープを発端に長谷川との不倫についてマスコミから追及された石田は「文化や芸術といったものが不倫という恋愛から生まれることもある」と反論。
・『不倫は文化』というフレーズと共に繰り返し報じられ,結婚中の不倫と前述の発言による「不倫バッシング」によって、40代は一転して不遇の人生に転落することとなる
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石田純一の名言・格言 30選

(1) あの頃はとにかくもがいてましたね。モテたくてもお金がないからデートができないんですよ。スタートラインにすら立てない。で、そのときやっぱり考えたことは“これは絶対にある程度稼がないとダメだな”と。

~石田純一~

(2) もちろん現実にありえないことは別ですが、たとえば“このコと付き合いたい”って思ったときは、それに集中することが大切なんです。逆に、結果を怖がったり不安がったりするのはナンセンスですよ。もちろん急に奇跡は起きないんで、準備は必要ですけど。“恐れるな、怠るな”といいたいですね。

~石田純一~

(3) 本を読むのが一番いい自己投資になります。それが今も活きてます。苦手なものや、時間の掛かるものにも挑戦しました。敬遠していた理系の本も手に取りました。すそ野を広くして、土台をしっかりさせておけば、山も高くなりますから。

~石田純一~

(4) 本を読むことも大切です。仕事がなくなってしまった時期に、本をたくさん読みました。学生時代よりも本をたくさん読みましたよ、それこそ何百冊も。

~石田純一~

(5) ポーカーに例えるなら、カードはブタなのに、賭け金をレイズしているようなものです。大勢の方から「どうしてこんな車を持てるんですか?」って言われました。そんな風に声を掛けていただいたことが、今の仕事に結びついてるんですよ。

~石田純一~

(6) 明日への活力になることなら、高いものだったとしても、結果としてコストパフォーマンスはいいんですよ。ぼくの場合、毎日スケジュールが変わるので、目の前の仕事に最善を尽くします。だからこそ、オフの外食やホテルにはお金を惜しみません。サービス、空間、料理などで感動を味わえば、「明日もがんばろう」って気持ちになれますから。

~石田純一~

(7) いいタオルを使うと、それだけで「今日もがんばろう」って気持ちになります。寝る時はすべすべしたリネンに横になると、「今日もよくがんばったな」って、幸せな気分になりますよ。気持ちいい暮らしをするのって大切ですよ。

~石田純一~

(8) 財布だけでなく、人生についても同じだと思います。幸運が集まってくるように、身の周りをきれいにして、いつも勉強して、体も鍛えたりして、自分の魅力を高めるように心がけています。

~石田純一~

(9) 人には二種類いる。できない理由を探す人と、できる方法を探す人。

~石田純一~

(10) とりあえずめげないこと。悲観は単なる気分にすぎない。楽観は大いなる意志の産物。

~石田純一~

(11) 楽観っていうのは、単なる悲観の反対語じゃないんですよ。楽観というものには、こう生きようという、意志や決意があるんです。

~石田純一~

(12) 引越し代すらなかった。大家さんに必死に頭を下げました。

~石田純一~

(13) 千載一遇のチャンスが来れば絶対に躊躇せずに潔く気持ちを伝え、どんどん行動にうって出るべきです。そこで、もし断られたとしても、しょうがないという潔さや覚悟をもって、臨んでほしい。

~石田純一~

(14) どうせ振られるなら、高嶺の花を狙え。

~石田純一~

(15) 相手を否定せず共感しながら会話することが大事。

~石田純一~

(16) 「自分磨き」というと当たり前に聞こえるけど、具体的にどういうところが足りないのか、自分がコーチとなり、プレイヤーとなって、常にシミュレーションしていく。そういう客観的な第3者の視点を持つといいと思います。

~石田純一~

(17) 世の中には言っていいことと悪いことがありました。

~石田純一~

(18) (夫婦円満の秘訣は)悪くなくてもゴメンなさい。何もなくてもありがとう。

~石田純一~

(19) 人生とは、想い出を作る為に、生きること。

~石田純一~

(20) 以前の自分にしがみつきたくたって、はしごは外されている。だったら、潔くやりたい。

~石田純一~

(21) 恋愛は完全に確率論、やらなきゃ何も始まらない。

~石田純一~

(22) 男が声かけて始まるんだから(別れの)切符を持っているのは女性。

~石田純一~

(23) 家族は愛していたけど家庭は愛せなかった。

~石田純一~

(24) 過去のものがあると、未来のお金が入る場所がなくなるんですよ。

~石田純一~

(25) 「自分の中に美しい庭を作る」ことが大切なんです。そうすれば、いい友人や、いい仕事、お金も集まってくるものだと考えています。

~石田純一~

(26) お金の使い方には品格が出ると思います。稼ぐのは難しいですが、貯めるのはもっと難しくて、品格のある使い方をするのはさらに難しいですね。品格といっても正解があるわけではなくて、使う人それぞれでいいんです。

~石田純一~

(27) ぼくは、絵を買ったりはしませんが、どこに行ってもまっ先に美術館に行きます。「なぜピカソの絵が何億円もするんだろう?」って疑問に感じても、実物を見たらわかりますよ。オーラが違います。もちろんピカソだと思うから、多少、魔術にかかってるとは思うけど(笑)。実際に見たら違うとわかりますよ。

~石田純一~

(28) 一流を見分ける目を養うには、回数を重ねることが大切です。

~石田純一~

(29) タオルやリネンは、いいものを使うようにしています。毎日使うものですから、幸せ感が違ってくるんですよ。

~石田純一~

(30) あまりおすすめはできないかもしれませんが(笑)、40歳代で仕事がまったくなくなって、借金だけが残った時期があったんです。その時、あえて高級車を買いました。困っている時こそ平然としていようと思ったんです。もし、疲れた顔をして、やつれて、お金がなさそうな感じをしてたら、「石田純一」というイメージは終わってしまってたでしょうね。

~石田純一~