石ノ森章太郎の名言8選|心に響く言葉

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石ノ森章太郎のプロフィール

石ノ森章太郎(いしのもりしょうたろう)
・日本の漫画家・特撮作品原作者。
・1984年までは石森 章太郎の表記を用いたが、この時期には「いしもり-」と呼ばれるのが通例だった。
・個人全集『石ノ森章太郎萬画大全集』(角川書店)が、一人の著者による最も多い漫画の出版の記録としてギネス・ワールド・レコーズに認定されている。
Wikipedia

石ノ森章太郎の名言8選

(1) 現代もまた、新たな文明体系をつくり出さなければならない時期にきているのだとすれば、まさにトータルな感性が重要視される時代だ、といえるでしょう。つまりレオナルド的な多才でしかもバランスのとれた人間が、どうしても必要になっているということです

~ 石ノ森章太郎 ~

(2) 壁を越えるのはちょっと苦しいけれど、越えればそこには必ず新しい世界がある。それを見られるだけでも楽しいじゃないか。人生は木のようなもので、まっすぐに伸びた幹だけの木よりも、枝があちこちに伸びている木のほうがおもしろい。まっすぐな幹だけをスルスルと昇っていくより、枝々をいろいろな方向に伸ばしたほうがいろいろな方向が見渡せて人生が何倍も楽しめるぞ

~ 石ノ森章太郎 ~

(3) 人から見て幼稚だろうと何だろうと、自分が面白いと思うことをやれれば、人生はそれで十分なんだな、と。他人に褒められるように生きる必要なんて、まったくない。それが世の中に受け入れられるかどうかは、あくまで結果でしかない。

~ 石ノ森章太郎 ~

(4) 僕らがいくらヒットを生んだとしても、しょせん手塚治虫にはかなわないんだよ。あの人は雲の上の人なんだから。誰も彼もそれを認めていたじゃない。天才というのは、どこかいびつでしょう。僕らは凡庸だから、妙にバランスがとれてしまっている。そういう性格が作品にもあらわれてしまっている。物足りない。手塚さんのようなつきつめたところがない。それは自分でもわかってる

~ 石ノ森章太郎 ~

(5) お金も時間も、すべて面白いこと楽しいことだけに使っていた。衣食足りて礼節を知るというが、食べることもと眠ること、いわんや着ることなんて、どうでもよかった。胃袋よりも、興味と好奇心を満たすほうが優先だったのだ

~ 石ノ森章太郎 ~

(6) レオナルドダヴィンチになりたかった

~ 石ノ森章太郎 ~

(7) 才能の八割は、体力である

~ 石ノ森章太郎 ~

(8) 盲目的前進は、どこかで方向を間違えても気づきません。時折立ち止まって周囲を見回しましょう。そして反省の時を持ちましょう

~ 石ノ森章太郎 ~

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