ピエール=オーギュスト・ルノワールの名言10選|心に響く言葉

目次

ピエール=オーギュスト・ルノワールのプロフィール

ピエール=オーギュスト・ルノワール
・1841年2月25日に生まれ、1919年12月3日に亡くなる。
・フランスの印象派の画家。
・後期から作風に変化が現れ始めたため、ポスト印象派の画家の一人として挙げられることもある。
Wikipedia

ピエール=オーギュスト・ルノワールの名言 10選

(1) 楽しくなかったら絵なんか描きませんよ。

~ピエール=オーギュスト・ルノワール~

(2) 絵というものはぼくにとって、愛すべきもの、愉しくて美しいものでなければならないんだよ。そう、美しいものだ!人生には厭なことが多すぎるんでね、これ以上厭なものなんかこしらえたくないんだよ。

~ピエール=オーギュスト・ルノワール~

(3) 百の欠点を無くしている暇があるなら、一つの長所を伸した方がいい。

~ピエール=オーギュスト・ルノワール~

(4) 痛みはいつか消えるが、美は永遠に残る。

~ピエール=オーギュスト・ルノワール~

(5) もし婦人の乳ぶさと尻がなかったら、私は絵を描かなかったかもしれない。

~ピエール=オーギュスト・ルノワール~

(6) 画家がどれだけ素晴らしいパレットを持っていても意味がない。大事なのは、どんな眼を持っているかなんだ。

~ピエール=オーギュスト・ルノワール~

(7) 風景なら、その中を散歩したくなるような、女性なら、その人を抱きしめたくなるような、そんな絵を私は描きたい。

~ピエール=オーギュスト・ルノワール~

(8) 芸術が愛らしいものであってなぜいけないんだ?世の中は不愉快なことだらけじゃないか。

~ピエール=オーギュスト・ルノワール~

(9) 人生には不愉快な事柄が多い。だからこれ以上、不愉快なものを作る必要はない。

~ピエール=オーギュスト・ルノワール~

(10) 芸術家というものは、自分に才能があると思うとだめになってしまう。つけあがらず、職人みたいに仕事をしてこそ、はじめて救われる。

~ピエール=オーギュスト・ルノワール~

目次
閉じる