山下清の名言10選|心に響く言葉

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山下清のプロフィール

山下清(やました きよし)
・1922年3月10日に生まれ、1971年7月12日に亡くなる。
・日本の画家。
・代表作に、「花火」、「桜島」、「東海道五十三次」などがある。
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山下清の名言 10選

(1) 自然に行くのがいいんだな。

~山下清~

(2) みんなが爆弾なんかつくらないで、きれいな花火ばかりつくっていたら、きっと戦争なんか起きなかったんだな。

~山下清~

(3)(おにぎりが貰えなかったらどうするのかを問われ)おにぎりが貰えるまで歩くから、貰えないってことはないんだな。

~山下清~

(4) 自分がいい所へ行こう。行こうと思うと、少しもいい所へ行かれない。いい所へ行こうとしなければ、しぜんにいい所へぶつかる。いい所へ行こうとするから、いい所へぶつからないんだろう。

~山下清~

(5) 人間、死んだら何も出来なくなるもんな、やっぱり。

~山下清~

(6) 踏むな、育てよ、水そそげ。

~山下清~

(7) 上手に逃げよう。

~山下清~

(8) 死んだことのない人が、死んだ人のことがわかるかな。

~山下清~

(9) 今年の花火見物はどこに行こうかな。

~山下清~

(10) ぼくは、ぼーとしているのが、やっぱり一番いいな。

~山下清~

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