マルティン・ルターの名言・格言30選|心に響く言葉

マルティン・ルターのプロフィール

マルティン・ルター
・1483年11月10日に生まれ、1546年2月18日に亡くなる。
・ドイツの神学者、教授、作家、聖職者。
・聖アウグスチノ修道会に属する。
・1517年に『95ヶ条の論題』をヴィッテンベルクの教会に掲出したことを発端に、ローマ・カトリック教会から分離しプロテスタントが誕生した宗教改革の中心人物である。
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マルティン・ルターの名言・格言 30選

(1) たとえ明日世界が滅亡しようとも、今日私はリンゴの木を植える。

~マルティン・ルター~

(2) 嘘は雪玉のようなもので、長い間転がせば転がすほど大きくなる。

~マルティン・ルター~

(3) 死は人生の終末ではない。生涯の完成である。

~マルティン・ルター~

(4) 今日はすべきことがあまりにも多いから、一時間ほど余分に祈りの時間を取らなければならない。

~マルティン・ルター~

(5) 一つの嘘を本当らしくするためには、いつも7つだけ嘘を必要とする。

~マルティン・ルター~

(6) 希望は強い勇気であり、新たな意志である。

~マルティン・ルター~

(7) 酒と女と歌を愛さぬ者は、生涯馬鹿で終わる。

~マルティン・ルター~

(8) 我々は生の真只中にあって、死に取り囲まれている。

~マルティン・ルター~

(9) 私は聖書の中にただ、十字架に付けられたキリストのみを理解する。

~マルティン・ルター~

(10) 医者は病気を作り、数学は悲しむ者をつくり、神学は罪人を作る。

~マルティン・ルター~

(11) 農民たちは権威に盾突いている。これは神の意思に反することだ。これ以上放置しておくと彼らの魂が汚れ、復活できなくなる。いま皆殺しにすれば、最後の審判の日にも彼らも永遠の生命を得られるかもしれない。

~マルティン・ルター~

(12) 私は話すとき、自分を最も低く引き降ろす。聴衆のうちインテリを見ないで子供を見て話をする。

~マルティン・ルター~

(13) 喜びについて信仰が不足していることを私たちは知ることができる。強く信仰するなら、また必ずや強く喜ぶに違いないのだから。

~マルティン・ルター~

(14) 私がここに座って、うまいヴィッテンベルクのビールを飲む、するとひとりでに神の国がやってくる。

~マルティン・ルター~

(15) 良い結婚よりも美しく友情があり魅力的な関係や団体、集まりはない。

~マルティン・ルター~

(16) 嘘は雪ダルマである、長く転がせば大きくなる。

~マルティン・ルター~

(17) 心から信ずることによって人間は正しく、また義とせられる。

~マルティン・ルター~

(18) 自説を取り消すことはできない。

~マルティン・ルター~

(19) 酒は強い。王はさらに強い。女はなおさら強い。

~マルティン・ルター~

(20) 我はここに立つ。他になしあたわず。神よ我を救いたまえ。アーメン。

~マルティン・ルター~

(21) 死は、人生の終末ではない、生涯の完成である。

~マルティン・ルター~

(22) いくら信仰が篤くても、希望がなければ何の価値もない。希望はいつまでも人と共にあって、悪と不幸を克服するからである。

~マルティン・ルター~

(23) 私のキリストが生き、支配すると、私は彼と共に生き支配するようになる。

~マルティン・ルター~

(24) 今でなくてもが遂ににとうとうになることは実に早い。

~マルティン・ルター~

(25) 悲しむ理由よりもっと多く、喜ぶ理由が私たちはある。

~マルティン・ルター~

(26) 慈悲を与える時の婦人の心情より柔和なものは世界上にない。

~マルティン・ルター~

(27) 家庭は民族の幸運と不運の源泉である。

~マルティン・ルター~

(28) 預言者たちは星であり月である。しかしキリストは太陽である。

~マルティン・ルター~

(29) 私がここで放屁をすると、ローマではそれが芳香を放つ。

~マルティン・ルター~

(30) 神はわれわれの砦である。

~マルティン・ルター~