藤堂高虎の名言3選|心に響く言葉

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藤堂高虎のプロフィール

藤堂高虎(とうどう たかとら)
・1556年2月16日に生まれ、1630年11月9日に亡くなる。
・戦国時代から江戸時代初期にかけての武将・大名。
・何度も主君を変えた戦国武将として知られる。
・高虎の築城は、石垣を高く積み上げることと堀の設計に特徴があり、石垣の反りを重視する加藤清正と対比される。
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藤堂高虎の名言 3選

(1) 寝屋を出るよりその日を死番と心得るべし。かように覚悟極まるゆえに物に動ずることなし。これ本意となすべし。

~藤堂高虎~

(2) 武士たるもの七度主君を変えねば武士とは言えぬ。

~藤堂高虎~

(3) 案が一つしか無ければ、秀忠様がそれに賛成した場合私に従ったことになる。しかし2つ出しておけば、どちらかへの決定は秀忠様が行ったことになる。

~藤堂高虎~

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