浅田真央の名言30選|心に響く言葉

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浅田真央のプロフィール

浅田真央(あさだ まお)
・1990年9月25日生まれ,愛知県名古屋市名東区出身。
・フィギュアスケート選手。
・2010年バンクーバー五輪銀メダリスト,2014年ソチ五輪日本代表。
・2008年,2010年,2014年世界選手権優勝,グランプリファイナル優勝4回の輝かしい戦績を持つ。
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浅田真央の名言 30選

(1) 皆さんさん、きょうは本当にどうもありがとうございました。発表してから2日間、あたたかい言葉をいただいて、本当に晴れやかな気持ちで引退を迎えることができました。スケート人生で経験したことを忘れずに、笑顔で…前に進んでいきたいと思います。※2017年4月12日(水)引退会見の言葉。

~浅田真央~

(2) この道を選んだのも自分ですし自分で臨んだ道なので辛いと思ったことはありません。

~浅田真央~

(3)『いつも通り』というのが今、大切にしている言葉です。

~浅田真央~

(4) 努力しないで天才になれたらいいな。

~浅田真央~

(5) 喜んでもらいたい人が見つかると、人は強くなれる。

~浅田真央~

(6) 優勝もだけど、一番嬉しいのは滑り終えた瞬間。完璧に滑ることができた時の喜びは、ものすごく大きい。

~浅田真央~

(7) 悔しいから頑張れた。悔しい気持ちをバネにする。

~浅田真央~

(8) 大丈夫、きっと明日はできる。

~浅田真央~

(9) 自分も痛くないと思えば痛くない。心を強く持つ為に言わない。

~浅田真央~

(10) ひとつのことに打ち込んだ努力は報われると感じています。

~浅田真央~

(11) 自分の弱いところを出すと、自分の気持ちも弱くなると思いますし、自分の気持ちを強く持たないといけないと思うから言わないようにしている。

~浅田真央~

(12) 昨日の自分は、決して今日の自分を裏切らない。

~浅田真央~

(13) 技術って尽きないって分かったんです。毎日でも新しいことを吸収して、何歳になっても向上を目指したいんです。

~浅田真央~

(14) その時々で目標に向かってひたすら頑張ろうという思いで、焦らずに毎日自分がやれることをやって壁を乗り越えてきました。

~浅田真央~

(15) 毎日少しずつでもいいから進んでいきたい。

~浅田真央~

(16) 悔しさを忘れないように銀メダルは見える所に置いておきます。

~浅田真央~

(17) 間違えたり、失敗することは『成功への道』でもあるんですけれど、 何度も同じ過ちを繰り返してはいけません。

~浅田真央~

(18) もしもあのつらい日々を経験していなかったら、私はここまで来れなかった、今現在の自分の状態にはなれなかったと思います。

~浅田真央~

(19) これまでの3年間、私は痛みや不安をたくさん経験してきました。でも、私が今いる場所まで来れたのは、その痛みのおかげだったんです。

~浅田真央~

(20) やるしかない、練習するしかないんです。浅田真央 から逃げることはできないので。

~浅田真央~

(21) ショートプログラムが5位で悔しかった。1位になるためにはノーミスしかないと思った。2位は悔しいけど、今はうれしい。

~浅田真央~

(22) 起きてスケート、食べてスケート、寝てスケート…、今まではだいたいそういう生活でした。

~浅田真央~

(23)『成果や失敗を忘れない』ということも(昨季の教訓として)肝に銘じています。

~浅田真央~

(24) 発言するって、とても大事だと思う。それで自分の頭に、やるべきことをインプットできる。

~浅田真央~

(25) トリプルアクセルは、真央のいちばんの武器だから。もっともっと練習して、完璧なものにしたい。

~浅田真央~

(26) オリンピックは、トリノだけではないから、だいじょうぶ。真央は次のバンクーバーに出たい。それが、人生でいちばん大きな夢。

~浅田真央~

(27) メダルよりもトリプルアクセルを優先したい。

~浅田真央~

(28) 誰かに勝ちたいという気持ちはなかった。フィギュアスケートは、リンクに出たら自分一人。だから自分との闘いなんです。

~浅田真央~

(29) 運命ってだいたい決まっているんじゃないですかね。自分が努力すれば、その先はもう決まっているんじゃないですか。そんな気がします。

~浅田真央~

(30) 小さい頃から自分の目標を紙に書いて部屋に貼っているんですけど、オリンピックのことも、もちろん書いています。「金メダルを取る!」って。それはもうずっと前から書いてある、同じ言葉なんです。

~浅田真央~

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