坂本勇人の名言・格言20選|心に響く言葉

坂本勇人のプロフィール

坂本勇人(さかもと はやと)
・1988年12月14日生まれ、兵庫県伊丹市出身。
・プロ野球選手。守備位置は主にショートで、右投右打。
・2015年からジャイアンツ第19代主将(現職)を務める。

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球団の期待集める万能選手

 坂本勇人さんは小学生時代、現在大リーグ投手として活躍する田中将大さんとバッテリーを組んでいました。なんと田中さんが捕手で、坂本さんが投手だったそうです。 読売ジャイアンツに入団後、2017年には28歳で通算1500安打を記録しています。これは史上2番目の若さで達成した数字です。元号が「平成」から「令和」に変わった2019年5月1日の中日戦で、令和1号となるホームランを記録したのも坂本さんでした。 打撃・守備ともに非常に高い技術を持ち、1シーズン平均155本安打を量産するヒットメーカーとして、球界の期待を一身に集めています。

坂本勇人の名言・格言 20選

(1) 消極的に守ることに何の意味があるかわからない。

~坂本勇人~

(2) 上手くならないですよね,自分の感覚でずっと野球をやってたら.人の感覚取り入れないと。

~坂本勇人~

(3) 自分をちゃんと自分で見ようとする。

~坂本勇人~

(4) 自分の結果に左右されない振る舞いをする。

~坂本勇人~

(5) 楽してる限り良くなっていかない。

~坂本勇人~

(6) 考えて、悩んで練習するっていうのがレギュラーの責任。

~坂本勇人~

(7) 準備をしなければ不安しかない。

~坂本勇人~

(8) 根拠の無い自信を持って、それを裏付ける努力する。

~坂本勇人~

(9) 自分で見つからない答えって絶対ある(だから先輩などに技術面で質問をしたりする)。

~坂本勇人~

(10) 一日一日、目標を設定してクリアしていくことが大切。

~坂本勇人~

(11) 子どもたちが僕たちの試合を見て、やっぱり野球選手はすごいんだなというプレーを見せたい。

~坂本勇人~

(12)(日本代表に選ばれて)ジャイアンツでのプレッシャーと全然違う。

~坂本勇人~

(13) 日々の練習、試合前の準備。試合以外のすべての準備が大事。

~坂本勇人~

(14) 日々の準備をしっかりしておけば、集中力も勝負強さも自然と発揮できる。

~坂本勇人~

(15)「一流」と「超一流」の違いは『怪我をしない』。

~坂本勇人~

(16) 失敗をする度に反省は出てくるので、それを次に生かすことがとても大事。

~坂本勇人~

(17) コンディション調整のために、ベッドにこだわりを持っています。

~坂本勇人~

(18) 最後の一番大事な時に怪我をするというのは自己管理不足。

~坂本勇人~

(19) クリーンナップを打つためには打点が大事、打点って打者ではモノ凄い価値のあること。

~坂本勇人~

(20)(年齢による身体の)変化は感じますけど、年齢のせいにはしたくない。

~坂本勇人~