羽生結弦の名言30選|心に響く言葉

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羽生結弦「のプロフィール

羽生結弦(はにゅう ゆづる)
・1994年12月7日生まれ,宮城県仙台市泉区出身。
・フィギュアスケート選手(男子シングル)。
・2014年ソチ,2018年平昌五輪2大会連続優勝(男子シングル種目で66年ぶりの2連覇)。
・2014年,2017年世界選手権2回優勝,グランプリファイナル4連覇,三冠達成史上2人目(2013年-2014年)。
・世界ランキングは2013年10月から2018年4月まで(4年6か月)1位を保持し続けた。
Wikipedia

羽生結弦の名言 30選

(1) 自分を貫いていると、家族に心配されたり、本当に信じている人に裏切られたりするかもしれない。ただ、そうやって自分自身を貫くことで後悔はしない。

~羽生結弦~

(2) 諦めたかった時もあった。

~羽生結弦~

(3) 芸術というのは明らかに正しい技術、徹底された基礎によって裏付けされた表現力。ジャンプ、ステップ、スピン、全てにおいて正しい技術を使い、それを芸術として見せることが一番大切なことだと思っている。

~羽生結弦~

(4) できる時にできることを精一杯やる。できない時はその時にできることをやる。

~羽生結弦~

(5)(五輪会場で無数に舞ったプーさんはどこへ?) 森に帰りました(笑)。

~羽生結弦~

(6) 前はすごい孤独だった。だれも分からないんだろうなって思ってた。祝福されるたびに自分の気持ちよりも、周りがあまりにも幸せになりすぎて、僕の幸せって何だろう?と思って。

~羽生結弦~

(7) 努力はウソをつく。でも無駄にはならない!

~羽生結弦~

(8) スケートって場所って自分の辛い事とか、逃げたい事を忘れる事のできる場所もである。そういった意味ではスケートに頼りっきり。スケートがないと心が潰されそうなこともある(2018年平昌オリンピック金メダル獲得後)。

~羽生結弦~

(9) それだけスケートに色んなものを賭けたし、色んなものを捨てた(2018年平昌オリンピック金メダル獲得後)。

~羽生結弦~

(10)(ケガをしていた)右足に感謝しかないです(2018年平昌オリンピック金メダル獲得後)。

~羽生結弦~

(11)(2018年の平昌五輪でまだ日本に金メダルがない状況を問われると)「誰が取ろうが、僕も取ります」。

~羽生結弦~

(12) とにかくやるべきことはやってきた。

~羽生結弦~

(13) 今日を大事にしようと思っています。

~羽生結弦~

(14) 自分は恵まれている。

~羽生結弦~

(15) 不安要素はないです。

~羽生結弦~

(16) プルシェンコみたいな強いスケーターになりたい。

~羽生結弦~

(17) 僕はプルシェンコみたいになりたくてオリンピックを目指しました。

~羽生結弦~

(18) 日本人として金メダルを持ち帰れることはすごく誇りに思っています。

~羽生結弦~

(19) オリンピックの本当の怖さ、オリンピックの魔物というものを少し感じた。

~羽生結弦~

(20) いつも通りやろうとしたら僕の負け。

~羽生結弦~

(21) スケートがもっと上手くなれると思うから、今また上手くなろうとしているところ。

~羽生結弦~

(22) 連覇よりも、短い準備期間でどれだけ成長できるかに集中する。

~羽生結弦~

(23) 僕がみんなを支えるなんて間違っていた。僕がみんなに支えられていた。

~羽生結弦~

(24)「負けてたまるか」という怒りの感情が原動力になる。

~羽生結弦~

(25)「負けても悔いはない」は嘘。勝てない試合が楽しいわけがない。

~羽生結弦~

(26) 自分が負ける勝つではなく、高みに立とうとしていることが大事。

~羽生結弦~

(27) どんな状況でも全力を出すのはスケーターとしての流儀。

~羽生結弦~

(28) 具体的に自分が何をすべきか、今何をしなくてはいけないのか、諦める諦めないの前に考える。

~羽生結弦~

(29) 自分のプライドにかけて全部を跳びたい。

~羽生結弦~

(30) 今、幸せって言えると思います(2018年平昌オリンピック金メダル獲得後)。

~羽生結弦~

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