大谷翔平の名言・格言30選|心に響く言葉

大谷翔平のプロフィール

大谷翔平(おおたに しょうへい)
・1994年7月5日生まれ、岩手県奥州市出身。
・プロ野球選手で、MLBのロサンゼルス・エンゼルス所属。
・2014年には日本プロ野球史上初の「2桁勝利・2桁本塁打」、2016年には「2桁勝利・100安打・20本塁打」を達成。
・2018年には全米野球記者協会によるア・リーグ最優秀新人選手賞(新人王)に選出される。
Wikipedia

大谷翔平の名言・格言 30選

(1) やれるかやれないかではなくて自分次第。

~大谷翔平~

(2) 打てるって分かってる打席で打っても面白くない。

~大谷翔平~

(3) 怖さ、プレッシャーあっての楽しさ。

~大谷翔平~

(4) ピッチャーはゲームを作れる、バッターはゲームを決めれる。

~大谷翔平~

(5) 誰しもが出来るところでやっても何の得にもならない。

~大谷翔平~

(6)『思い』からどうやってやればいいのかなって生まれてくる。

~大谷翔平~

(7)(どうやったら身長伸びるんですか?)9時くらいには絶対寝てたんで、寝るのも好きでしたし、やっぱり睡眠大事。

~大谷翔平~

(8) 野球に対する取り組み方というところでは、もっと高く上に行きたい。

~大谷翔平~

(9)(高校時代の目標を球速)163kmと紙に書いて。

~大谷翔平~

(10)(目標などは)思うより書いた方が実行できると思う。

~大谷翔平~

(11) 真剣に僕のサインが欲しくて朝早くから来ている人もいます。これも仕事。

~大谷翔平~

(12) 野球を始めた頃から、他の子どもよりもボールが速い自覚があった。

~大谷翔平~

(13) 遠征で枕が変わっても寝られるし、移動の乗り物でもよく寝られるタイプ。

~大谷翔平~

(14) 10時間以上は寝ないようにしている。

~大谷翔平~

(15) だいたい6時間から7時間はトレーニングをしている。

~大谷翔平~

(16) 1日トレーニングできる日は、ランニングメニュー、ドリル、キャッチボール、バッティング、ウエイトというのがざっくりとした流れです。

~大谷翔平~

(17) シーズン通してフルに戦うための体力もまだまだ足りなくて、先輩方と比べると明らかに体ができていないと感じました。

~大谷翔平~

(18)(対戦したかったのは?)(昨季まで6年連続で打率3割以上をマークした)ロビンソン・カノ選手(マリナーズ)でした。

~大谷翔平~

(19) もっともこれは、日米野球で相手がこうだったからというのではなく、もともとそういう気持ちはありました。

~大谷翔平~

(20) オフに入るにあたり、改めて、やらなければならないと強く思ったことです。技術的なレベルアップもしなければいけないので、手を抜いているヒマも、遊んでいるヒマもないと。

~大谷翔平~

(21) 日米野球では広島の前田 健太投手や東北楽天の則本 昂大投手、あるいはオリックスの金子 千尋投手が持ち味を発揮されてました。そこから吸収したものもありますし、日本のトップクラスの投手なら、十分にメジャーでも通用すると思いました。

~大谷翔平~

(22) メジャーの右投手は、日本の右投手があまり投げない、左打者に対するフロントドア(内角のボールゾーンから変化してストライクゾーンへと入ってくるボールをメジャーではこう呼んでいる)を投げてくる。

~大谷翔平~

(23) メジャーのバッターは積極的で、初球からでも振ってきます。イニングの先頭打者もそうなので、入りに気をつけないとガツンとやられると痛感しました。

~大谷翔平~

(24) 日本のバッターは、2ストライクに追い込まれるまでは、狙い球を絞りながらじっくりというタイプが多く、見逃し三振も少なくありません。

~大谷翔平~

(25) ひとつはパワーですね。やはり日本人より優れています。もう1つは打席での積極性。

~大谷翔平~

(26) 常識にとらわれたくない。

~大谷翔平~

(27) ホームランは、20本は打ちたいです。

~大谷翔平~

(28) バッティングの目標は難しいんですよね。

~大谷翔平~

(29) 自分の限界を作りたくない。

~大谷翔平~

(30) 今の僕の体は、まだ最低基準にも達してないと思っています。

~大谷翔平~