高橋由伸の名言・格言20選|心に響く言葉

高橋由伸のプロフィール

高橋由伸(たかはし よしのぶ)
・1975年4月3日生まれ,千葉県千葉市出身
・元プロ野球選手,監督
・現役時代は,ベストナイン2回,ゴールデンクラブ賞7回,オールスターゲームMVP1回などの表彰を受ける

・巨人監督時代は,あまり勝利をあげられず,苦戦を強いられた
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高橋由伸の名言・格言 20選

(1) 今はグラウンドに立っているわけですから、試合が終わったら、いろいろな思いでこのホームランを振り返りたい。

~高橋由伸~

(2) 基本、基礎はそこ(父)なので。

~高橋由伸~

(3)(父の死で)寂しい部分はあったが、普段通りできた。いい供養になった。

~高橋由伸~

(4) そこ(日本一)に行くまでにいくつか段階を踏まないといけないが、とにかく勝ちにいく。やはり日本一ですね。

~高橋由伸~

(5) 采配はまだ全く考えていない。どんなオーダーを組むかによっても変わる。極論を言えば、理想は僕なんか何もしないで、オーダーだけ書いてあとはやってくれと。

~高橋由伸~

(6) いい選手がいればどんどん使いたい。ただ実力がないのに使うつもりはない。

~高橋由伸~

(7) 来年勝ちにいくのは当たり前。やるからには2年後、3年後優勝なんて言う人はいない。それに向けてベストを尽くしたい。

~高橋由伸~

(8) 私、高橋由伸は今シーズン限りで現役を引退します。誇れることがあるとするなら、巨人軍で現役を全うし、完全燃焼できたことだと思います。楽しかったことよりも、重圧を感じ、苦しかったことの方が多かったように思います。そんな日常だからこそ、一方で、達成できたときの喜びは大きく、18年間頑張ることができました。来季からは偉大な先輩方が務められてきた監督に就任します。皆さんに誓います。どんな逆境にも立ち向かい、覚悟を持ってまい進します。

~高橋由伸~

(9)(歴代の監督には)並大抵のことでは近づけない。若かろうがベテランだろうが、実力のあるものを使う。

~高橋由伸~

(10) まさかこんなに早いとは…というのはありますけど、いずれ(監督に)とは、以前から思っていました。

~高橋由伸~

(11)(監督として)僕は思ったことは、はっきり言おうと思っています 。

~高橋由伸~

(12) 勝ちに対するこだわりは原監督と同じです。

~高橋由伸~

(13) 何かで1番になるために他が犠牲になるのなら、全部2番のほうがいい。その方が自分のことを見失いませんからね。

~高橋由伸~

(14) 理想は、すべてにおいて2番でいること。どれか一つがずば抜けているのは、自分らしくないと思うんです。

~高橋由伸~

(15) もう自分の気持ちだけでは多分やめています。でもあの東京ドームのファンの歓声を聞きたくて、毎日スイングしているんですよね。

~高橋由伸~

(16) 今頑張らなくていつ頑張る。

~高橋由伸~

(17) 高橋はこんなものかとは思われたくない。

~高橋由伸~

(18) 簡単にわかられるような選手にはなりたくない。

~高橋由伸~

(19)(松井秀喜を意識しているのか?)もちろん、パワーではかなわないですよ。

~高橋由伸~

(20)(監督を)引き受けるなら兼任は絶対ないと思ってた。

~高橋由伸~