福岡堅樹の名言・格言10選|心に響く言葉

福岡堅樹のプロフィール

福岡堅樹(ふくおか けんき)
・1992年9月7日生まれ、福岡県古賀市出身。
・トップリーグパナソニックワイルドナイツに所属するラグビー選手。
・日本代表キャップは37(2019年10月時点)。

・2019年,ワールドカップ日本代表に選出。日本をアジア初のベスト8進出に導いた。
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福岡堅樹の名言・格言 10選

(1) 筑波大学の情報学群に入学し、ラグビー部で活躍する道を選びました。しかし、「医師になる夢」をあきらめたわけではありません。まだ先のことになりますが、ラグビーの選手として世界の舞台で活躍した後、もう一度医学部へ入学しなおして、医学の道を目指したいと考えています。

~福岡堅樹~

(2) 集中力と反復練習が大事。

~福岡堅樹~

(3) 祖父は内科医で、幼いながらも患者に接する態度やかける言葉、町の人たちから信頼されている姿を間近で見て、「自分もこういう人になれたらいいな」と憧れて。将来は医学部に進むべく勉強しようと。

~福岡堅樹~

(4) 選手経験を治療に活かしたい。まだまだ先の話で構想段階ではあるのですが、将来夢をかなえるために頑張りたい。

~福岡堅樹~

(5) 2019年のワールドカップ、2020年の東京オリンピック後は、スポーツ整形の医師を目指そうと思っています。

~福岡堅樹~

(6) 日本で開かれるワールドカップ。それがなかったら、ここまでラグビーを続けていなかったと思います。日本で開催されるから、ここまでやろうと実際、思いました。それぐらいスペシャルなことなんです。チャレンジできるなら、チャレンジしなきゃ、アスリートとして失礼だと思っています。

~福岡堅樹~

(7) 世界の舞台で活躍したスポーツ選手が医師に転向するケースは、ほとんどいない。その意味では僕がパイオニアになれるのかなと思っています。

~福岡堅樹~

(8) 細かいことを一つ一つを大切に積み重ねて、1選1選を大切にして成長していきたい。

~福岡堅樹~

(9) 祖父から言われた「才能は社会に還元する責任がある」と。

~福岡堅樹~

(10) 勉強も練習もそうですが、「苦」に思わないこと。義務だと思うとプレッシャーになるし身にならない。疲れた時は休み、眠たい時には寝るという切り替えも大事。

~福岡堅樹~