葛西紀明の名言20選|心に響く言葉

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葛西紀明プロフィール

葛西紀明(かさい のりあき)
・1972年6月6日生まれ,北海道上川郡下川町出身。
・スキージャンプ選手。
・16歳時の1988年より日本代表として国際大会に出場し、1992年アルベールビルオリンピックに19歳で初出場。
・リレハンメル、長野、ソルトレイクシティ、トリノ、バンクーバー、ソチ、平昌と史上最多計8回の冬季オリンピックに出場。 2001年下川町町民栄誉賞受賞。
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葛西紀明の名言 20選

(1)(平昌オリンピック)金メダル目指してます。

~葛西紀明~

(2) 今日は僕の亡き母の誕生日だから、本当は勝ちに行こうと思っていた。

~葛西紀明~

(3)(ルール変更が)人生の中で一番怖かったですね。

~葛西紀明~

(4) 向かい風が一番いいです。

~葛西紀明~

(5)(40歳を過ぎても続けられて来られた要因は?)長野で悔しい思いをしてきたから。

~葛西紀明~

(6) 緊張でどうなるか不安があったけど、それに勝ててうれしい。すごく集中していた。自分を信じていた。

~葛西紀明~

(7) 詰めの甘さをなくして金を取りたい気持ちがある。

~葛西紀明~

(8) やめてしまったらただの人。僕は常にヒーローでいたいんじゃないでしょうか。

~葛西紀明~

(9) 昔は質より量だったが、30歳を超えてからは量より質に変えた。

~葛西紀明~

(10) レジェンドといっても、オリンピックの金メダルがない。それを取ってから、僕のほうから“レジェンド葛西”だと言いたいなと思っています。

~葛西紀明

(11) 45歳、49歳でも、体力と技術はもっと向上すると思っている。

~葛西紀明~

(12) 今この時を頑張れ。絶対におまえは世界一になれる(お母様からの手紙)。

~葛西紀明~

(13) この歳になると、一度、チャンスを逃すと這い上がっていくのは難しい。

~葛西紀明

(14) 応援してくれる人や、不景気の中、スキー部を作ってくれた会社に金メダルを取って恩返ししたい。だからモチベーションが落ちない。自分の能力プラス努力してきたことが7大会連続につながっていく。

~葛西紀明~

(15) 泣くのは五輪まで取っておこうと思ってこらえた。

~葛西紀明~

(16) 若い選手たちのエキスを吸って若い気持ちを保てている。年齢的な不安は全くない。

~葛西紀明~

(17)(団体戦で)とらせてあげたいと思っていたんで、よかったです。

~葛西紀明~

(18) 2002年のソルトレークオリンピックの時は体も鍛えてメンタルも鍛えて技術だけが伴わなくて、こんなにやったのにダメなのかっていう挫折感がありました。

~葛西紀明~

(19) 今までやってきた蓄積というか、若い頃のトレーニングが実になっている。

~葛西紀明~

(20) 自分をほめたい。自分の力ずくで取ったメダルなので(リレハンメル五輪団体2位の)20年前とは比べものにならないくらいうれしい。

~葛西紀明~

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