小橋建太の名言・格言20選|心に響く言葉

小橋建太のプロフィール

小橋建太(こばし けんた)
・1967年3月27日生まれ,京都府福知山市出身
・元プロレスラー
・第16代・第19代・第25代三冠ヘビー級王座獲得
・第24代・第25代・第32代・第34代・第36代・第40代世界タッグ王座獲得
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小橋建太の名言・格言 20選

(1) プロレスに限らず、突き詰めていかないと物事に対して自信がつかないですよ

~小橋建太~

(2) 何より、過去を振り返ってばかりいたら、人生がもったいない

~小橋建太~

(3) 何より、過去を振り返ってばかりいたら、人生がもったいない

~小橋建太~

(4) ケガや病気がなければ、出会えなかった人達もいる

~小橋建太~

(5) 失敗や苦労は、必ず今の自分に役立っている

~小橋建太~

(6) 僕は過去を振り返って後悔することはありません

~小橋建太~

(7) どういう風に向こうが来るかわからないけど、俺は行くから。どんなものが返ってくるか怖い部分もあるけど・・・行かなきゃ小橋建太じゃなくなるからね

~小橋建太~

(8) 引退は自分でしっかり決めたことなので、後悔はありません

~小橋建太~

(9) プロレスは自分の青春。一つの青春は終わり、また次から来る青春を頑張ります

~小橋建太~

(10) もちろん絶望という気持ちもありました。辛いですし、苦しいですし。息ができなくなるような苦しさっていうのもありましたし。もうどうしたらいいんだろうって思いますよね。でも前に進むしかないんです。生きていく以上、っていうより、生きることが出来る以上。こうして生きることが出来る。本当に素晴らしいことです

~小橋建太~

(11) プロレスラーを続けたければ、どんな形でもリングに上がれるかもしれないけど、僕は、“自分の試合”ができないのなら辞める。それだけ真剣にプロレスと向き合ってきました

~小橋建太~

(12) 膝、首、腰が日常生活にも支障を来すほどダメージを受けていますが、「あの時、こうすればよかった」というのはない。それは自分の人生を否定することだから

~小橋建太~

(13) 僕は、後悔なんか何一つないです

~小橋建太~

(14) プロレスラーって正式な引退試合をしている人は少ない。僕がちゃんとした引退試合ができたら、それも後輩への一つの道標になるかなと思いました。今日は天国にいる馬場さんと三沢さんに届くように、心の中で”今日で引退します”と告げました

~小橋建太~

(15) 僕に何かあった場合、ファンの子供たちがプロレスに夢を持てなくなる。プロレスラーを必死にやってきて、最後にそうなってしまうと、プロレスを見る子供の数が少なくなってしまう。プロレスを衰退させるようなことは、絶対にしたくなかった

~小橋建太~

(16) 試合前まで、昨日もずっと病院で治療していたんですけど、体がどうなろうと今日は絶対架け橋、ムーンサルトをと思ったし、その想いが。あと自分のコンディションがどうなろうと前を向いて行きます。それは今日の『ALL TOGETHER』の意味、倒れても起き上がっていくその姿が大事だと思うんで、自分もこっから立ち上がっていきたいと思うし、それこそ自分も復興しないといけないんで

~小橋建太~

(17) プロレスの力ってなんだろうって見た人しかわからないって言うかもしれません。でも、これがプロレスの力だと思うから、ずっと続けていくしか、届くまで続けていくしかないと思うから、頑張っていくしかない

~小橋建太~

(18) こうやって、熱い闘いで被災地に届くような、この大会でできた収益が被災地にいけばどれだけ嬉しいか

~小橋建太~

(19) 何で自分ばっかりとか、そういうのはないです。そうなった現実を受け止めないと、それは逃げ道になってしまうので

~小橋建太~

(20) (プロレスとは何か?)わかりません。オレが聞きたいです。なんだろう? 答えがわからないからリングに帰ってきたんです。わからないからリングに立つし、プロレスをやめるまでわからないと思います。だからリングに立つんでしょうね。

~小橋建太~