リーチ・マイケルの名言15選|心に響く言葉

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リーチ・マイケルのプロフィール

リーチ・マイケル
・1988年10月7日生まれ,ニュージーランド・クライストチャーチ出身。
・ラグビー選手。
・2013年に日本に帰化し,現在は日本国籍を保有。
・2019年,ワールドカップ日本代表に選出。日本代表のキャプテンとして日本をアジア初のベスト8進出に導いた。
Wikipedia

リーチ・マイケルの名言 15選

(1) ジャパンの一番のオモシロさは、いろんなカラーのチームの選手がひとつになること。(トップリーグで)ジャパンのメンバーと戦うのも楽しい。たまに殴り合ったりもしますよ。

~リーチ・マイケル~

(2) 強くなりたい。嫌な練習も、嫌とは言わない。みんな、そうです。やらないといけないとわかっている。

~リーチ・マイケル~

(3) ジャパンでは、朝5時から練習するときもあります。4時に起きて、4時半スタートもある。スクラム、ラインアウトやって、チーム練習やって、ウエイトやって、スキルもやって…。1日、3回も4回も、セッション(練習)をやってきました。僕は絶対、グラウンドに立たないといけない。ケガをする暇もない。

~リーチ・マイケル~

(4) ジャパンのラグビーは時計みたいです。ひとつの部品が壊れたら、すべてが崩れてしまうのです。1つ1つ、ちゃんとやらないと、うまくいかない。

~リーチ・マイケル~

(5) 日本はちゃんとやれば勝てるチーム。世界で互角に闘うために最も重要なのは「『絶対に勝つ』という強いメンタリティ」です。

~リーチ・マイケル~

(6) 本当に勝ちたい。

~リーチ・マイケル~

(7) 夢を持つことはすごい大事で、一番持ってほしいのは目標。

~リーチ・マイケル~

(8) 日本に恩返しがしたい。

~リーチ・マイケル~

(9) 将来、高校の監督になりたい。

~リーチ・マイケル~

(10) 高校のある札幌は、夏はニュージーランドとよく似た気候で快適だったのですが、冬になると雪でフィールドが真っ白に! 「これで練習は中止だな」とのんびりしていたら、「やる。当たり前だ」と。白い息を吐きながらボールを追った冬の日々は、今では楽しい思い出です。

~リーチ・マイケル~

(11) チーム全体が、自信と強靭なメンタリティを持ち、高めていきたい。

~リーチ・マイケル~

(12) 細かいところ、パーツがすごく大事なんです。自分のポジションの仕事を100%、理解しないといけない。それが一番大事です。

~リーチ・マイケル~

(13) 日本にいる選手は(世界との意識の差を)知らないだけ。上から言うのではなく、『世界はこういうものなんだよ』と少しずつ教える立場にならなきゃいけないと思います。

~リーチ・マイケル~

(14) 日本は“根性”。ニュージーランドで根性練習やったら、みんなやめる。楽しいのが一番です。

~リーチ・マイケル~

(15) ワールドカップの勝利が一番の思い出です。

~リーチ・マイケル~

イチロー   長嶋茂雄

王貞治   野村克也

落合博満   星野仙一

桑田真澄   松井秀喜

ダルビッシュ有   大谷翔平

柳田悠岐   坂本勇人

メッシ   イブラヒモビッチ

ネイマール   本田圭佑

三浦知良   中田英寿

長谷部誠   長友佑都

コービー ブライアント   田臥勇太

マイケル ジョーダン   レブロン ジェームス

松岡修造   大坂なおみ

錦織圭   ロジャー フェデラー

ウサイン ボルト   大迫傑

カール ルイス   高橋尚子

北島康介   池江璃花子

浅田真央   羽生結弦

メイウェザー   モハメド アリ

吉田沙保里   千代の富士

タイガー ウッズ   石川祐希

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