中田久美の名言10選|心に響く言葉

中田久美のプロフィール

中田久美(なかだ くみ)
・1965年9月3日生まれ、東京都練馬区出身。
・日本の元バレーボール選手(全日本女子代表)、指導者、タレント、スポーツキャスター。
・日本リーグ、プレミアリーグ(Vリーグ)時代を通じて女子最多4度の最高殊勲選手賞受賞者。
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中田久美の名言・格言 10選

(1) 余分なものが目に入ってくると試合に集中できない。だから私は試合前のセレモニーも嫌でした。こんなもの、何で試合前にやる必要があるのかって、いつも一人で怒ってた。

~中田久美~

(2) 勝ちにこだわり続け、伝説に残るチームをつくりたい。

~中田久美~

(3) 相手とケンカができないとダメです。ケンカできる選手がコートの中に何人いるか、それでバレーは決まります。

~中田久美~

(4) セッターとして完成するには、1万時間の練習が必要。

~中田久美~

(5) 私が必要ならまた現役に戻りたい。

~中田久美~

(6) どういう風に自信をつけたかというと、やはりアタッカーが決めてくれることなんです。自分のトスでアタッカーが決めてくれる。セッターにとっては、何よりも自信につながります。江上さんが、そうして私を育ててくれた。

~中田久美~

(7) 天才って何よ。そんなものない 現役時代コートで瞬時に判断して動く力は与えられたものではなく、あれこれ考えながら必死に積み重ねて身につけた!

~中田久美~

(8) 心なんて折れてなんぼ。

~中田久美~

(9) 叶わなそうなのを叶えるのが夢。自分の限界を自分で決めてしまったらその先はない。

~中田久美~

(10) 天才、天才って言われるのが一番嫌なんです。だって私、練習しましたもん。

~中田久美~