小笠原歩の名言15選|心に響く言葉

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小笠原歩のプロフィール

小笠原歩(おがさわら あゆみ)
・1978年11月25日生まれ,北海道北見市出身。
・女子カーリング選手。
・ソルトレイクシティ,トリノ,ソチ五輪のカーリング競技女子日本代表。
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小笠原歩の名言 15選

(1) チームのみんなには厳しく言ってきた分、最後で私がミスしたことは悔しかった。

~小笠原歩~

(2) スキップは完璧に決め続けなければならない。極限のプレッシャーの中でやっている。

~小笠原歩~

(3) 他の選手はミスしても次で挽回できる。

~小笠原歩~

(4) カーリングはスポーツじゃないように見られがちなので、認めてもらうためにはメダルという結果が必要だったとも思う。

~小笠原歩~

(5) 母親でもできると認めてほしい気持ちがあった。

~小笠原歩~

(6) 私と小野寺(佳歩)選手、現在産休中の船山(弓枝)選手の実家はカルビーの契約農家。

~小笠原歩~

(7) 平昌五輪までは一人っ子で我慢してもらう。その後はどうなるか分からないけど。

~小笠原歩~

(8) いつか子供の首にメダルをかけて、格好いいと言ってもらいたくて競技を続けている。多くのお母さんたちを勇気づけるプレーをしたいし、母親のアスリートがどんどん増えることを祈っている。

~小笠原歩~

(9) 遠征で1~2か月留守にしたり、ご飯も上手ではなく、ハードなトレーニングで寝かしつけの時は子供より早く寝てしまう。朝食も簡単に済ませて保育園に送り出す。あまりいい母親とは言えない。

~小笠原歩~

(10) 母になり、強くなれた。

~小笠原歩~

(11) 母親でも夢を追える。何歳になっても、母親であろうが、挑戦することをあきらめちゃいけない。そのことを広めるために自分たちが結果を残す。

~小笠原歩~

(12) こうなりたい、こうやりたいと思うことがあれば、自らの意思で踏み出すこと。そうすれば後悔することなく、目標に向かっていけると思います。

~小笠原歩~

(13) 私自身は、妻であり母になりましたが、選手として上を目指したいという気持ちは、今も昔もまったく変わらないものです。ただ、環境がよくなったことで、よりカーリングに打ち込めるようになったことは大きいですね。

~小笠原歩~

(14) あらゆる出来事が再出発のためだった。

~小笠原歩~

(15) このチームを五輪の舞台に立たせられるよう、私がしっかり決める。

~小笠原歩~

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