ヒクソン・グレイシーの名言20選|心に響く言葉

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ヒクソン・グレイシーのプロフィール

ヒクソン・グレイシー
・1959年11月21日生まれ,ブラジル・リオデジャネイロ州出身。
・柔道家,総合格闘家。
・日本での総合格闘技の試合で,著名なプロレスラー,格闘家を相次いで破った。
・総合格闘家としてのキャリアを完全無敗のまま引退した数少ない人物である。
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ヒクソン・グレイシーの名言 20選

(1) 今までに渡って、私は後ろを振り返って自分のやり遂げた事に満足したりしていない。今でも新しい地平にたどり着くように努力しているんだ。これが人生を美しくエキサイティングなものにする方法だと信じている。

~ヒクソン・グレイシー~

(2) 私には、この道が自分に開かれているのかわからなかった。しかし、いつも充実していた。やりとげた達成感からではなく、毎日少しずつ上達して新しい地平が見えて来たことによる充実だ。

~ヒクソン・グレイシー~

(3) 私が新しい連盟を設立したのは、自分の周りに柔術関係者を集めるためではない。私が代表を務めてはいるが、この連盟の目的は、所属にこだわらず広く柔術の大会を盛り上げること、どこで黒帯を取得したかを問わず、すべての柔術家の水準を高めることなのだ。

~ヒクソン・グレイシー~

(4) 私は、まだ発展途上だったが、自分には特別な才能があること、天賦のもの、他の子供達が持っていないものが与えられている事に気がついた。それを自覚してから、真面目に取り組みだした。自分の才能をできる限り伸ばし、最高の結果を得られるようにしたんだ。

~ヒクソン・グレイシー~

(5) 何よりも伝えたかったのは、私がやり遂げたことは誰にでもできるという真実だ。そう、実現する力は、誰もがすでに持っているのだ。

~ヒクソン・グレイシー~

(6) 大切なのは、変化する可能性は誰にでもあるということだ。

~ヒクソン・グレイシー~

(7) 年齢や性別や仕事に関係なく、皆恐怖や悲しみ、さまざまな問題と日々闘っている。そして、その戦いに勝ってほしい。

~ヒクソン・グレイシー~

(8) 格闘技や武道の目指すべき姿は、それを通じてよりよい社会人を育成するということだ。競技やショーのために盛り上がっているというだけでは物足りない。

~ヒクソン・グレイシー~

(9) 一番愛するものを優先して生きている、と言えばいいだろうか。

~ヒクソン・グレイシー~

(10) 意志は使えば使うほど強くなる。

~ヒクソン・グレイシー~

(11) すべてをありのままに認める。できることをやるしかない。できなければ、受け入れるしかない。

~ヒクソン・グレイシー~

(12) 現実が見えていない人間に、変わろうとしない弱い人間に、チャンスなどない。

~ヒクソン・グレイシー~

(13) 勝つことを優先したことはない。何よりも大事なのは、生き残ることだ。

~ヒクソン・グレイシー~

(14)「これで充分」とは最悪の言葉だ。完璧でないなら、続けなくてはいけない。

~ヒクソン・グレイシー~

(15) 今日の決断が一生自分を縛ると思わなくていい。

~ヒクソン・グレイシー~

(16) 大事なのは、勝つことではなく絶対に負けないこと 。

~ヒクソン・グレイシー~

(17) 実はサムライのように無感覚でいるほうが、生きるのは簡単だし、自分を最優先しない生き方のほうが楽だと思う。

~ヒクソン・グレイシー~

(18) 仕事に取り組むにしても、目標へ向かうにしても、言われたからやるのではない。それが本当に自分の幸せにつながるのかどうかを、もう一度、考え直す。

~ヒクソン・グレイシー~

(19) 自分が快適だと思えない人生など苦しいだけだ。

~ヒクソン・グレイシー~

(20) まずは最高の自分になる。そうすれば人のために何かができる。

~ヒクソン・グレイシー~

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